虹色デイズ(実写映画)

虹色デイズ

いつもの毎日に七色のキセキが輝く

集英社「別冊マーガレット」に連載された水野美波原作の人気少女コミックを実写映画化し、性格も趣味もバラバラなイケメン男子高校生4人組の友情と恋を描いた青春ドラマ。ピュアで元気な愛されキャラのなっちゃん、チャラくて女好きなまっつん、物静かで超マイペースな秀才つよぽん、いつも笑顔だけど実はドSな恵ちゃんは、常に一緒につるんでいる離れることのない親友同士。4人はにぎやかで楽しいこれ以上ない充実した高校生活を送っていたが、恋に奥手ななっちゃんが同級生の杏奈に片思いしたことから、彼らの日常に思わぬ変化が起こりはじめる。

原題:虹色デイズ(RAINBOW DAYS) / 製作:日本(2018年) / 日本公開日:2018年7月6日 / 上映時間:109分 / 製作会社:松竹撮影所 / 配給:松竹 

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映画『虹色デイズ』予告編
映画『虹色デイズ』 フジファブリック「虹」が男子たちの青春を彩る!本編オープニング映像

(C)2018「虹色デイズ」製作委員会 (C)水野美波/集英社


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▼作品をより深く知る▼

★【スタッフ】
監督:飯塚健(関連作品:『榎田貿易堂』)
脚本:根津理香、飯塚健
音楽:海田庄吾

★【キャスト(キャラクター)】
佐野玲於(なっちゃん:羽柴夏樹)、中川大志(まっつん:松永智也)、高杉真宙(つよぽん:直江剛)、横浜流星(恵ちゃん:片倉恵一)、吉川愛(杏奈:小早川杏奈)、恒松祐里(まり:筒井まり)、堀田真由(ゆきりん:浅井幸子)、坂東希(千葉ちゃん:千葉黎子)、山田裕貴(筒井昌臣)、滝藤賢一(田渕先生)

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
??/10??%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
3.9/5.0???/5.003.4/5.0
フリムビ2独自ランキング
B(ベターな良作)

★【感想・批評】

●無料ホームシアター 
「ザ・青春」という感じを純度120%で表現しましたという一作です。これ以上いうことはあるのかという気持ちよさ。今時の高校生はあんなに青春を謳歌してるのかは知りませんが、きっとたぶんごく一部の選ばれし高みに到達した上級者の世界なのでしょう。そのへんは察してあげるとして、イケメンだらけのキラキラワールドを楽しむという目の保養としての作品なのかもしれません。ハッキリいって同世代の男が見るとは思えないですし。
●映画FUN  
男子高校生の日常を描いた、暖かな感じがとても懐かしく、見終わった後のスッとする爽快さが予告動画どおりの展開ですし、お約束を守ってくれます。特徴的な抜群のコメディセンスに、光やセットが映し出す透き通った映像美、そして各シーンを盛り上げる音楽の使い方など、全てがエモーションを高めてくれます。テキトーに流し見するくらいがちょうどいいと思ったのですが、思わず見入ってしまいました。本当に眩しすぎる青春だったな~。
●BILIBILI  
キラキラ、キュンキュン、虹色の様に男女7人が各々の色を奏でるという超ベタな青春ドラマ。OPから、フジファブリックの虹がかかって、この映画の客層はここです!というのをこれ以上ないハッキリとしたかたちでアピールしてきますね。その後もフジファブリックのバームクーヘン、阿部真央、SUPER BEAVERなどが流れ、そして主題歌は降谷建志のソロプロジェクト。ここまでの音楽映画だったとは思わなかった。テンション上がってしまいました。