オールマイティ・ソー 神々の伝説

オールマイティ・ソー 神々の伝説

こっちのソーは、そうきたか

幾度となく映画化されている北欧神話を元に、地上に降り立った雷神・ソーの活躍を描いたマックス・アリア主演のアクション・ファンタジー巨編。神々の国であるアスガルドでの戦いに敗れ、囚われの身となったロキは、一瞬の隙をついてアース神族の王・オーディンを殺害、グンニグルの槍を奪って地球に降り立つ。彼の目的は人類を征服し、この世の9つの国を全て支配すること。人々の魂を次々と吸いとり、自らの軍隊に組み入れていくロキ。そんなロキの横暴を許すまいと立ち上がったのはオーディンの息子、ソー。しかしロキを追って地球に不時着したソーは、マイティーハンマーであるミョルニルと記憶を失ってしまう。無防備な状態でロキの攻撃を受けるソーだったが、偶然知り合った女性・フレイヤの助けを得て、ミョルニルを目指して北へ向かう。果たしてソーはミョルニルを手にし、ロキの陰謀を食い止めることができるのか?最強の神々による最後の戦いがついに幕を開ける…。

原題:God of Thunder / 製作:アメリカ(2015年) / 日本公開日:2015年9月(DVDスルー) / 上映時間:91分 / 製作会社: / 配給:

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『オールマイティ・ソー 神々の伝説』予告編

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★【スタッフ】
監督:トーマス・シャピロ
脚本:トーマス・シャピロ
撮影:タリ・シーガル

★【キャスト】
マックス・アリア、ジャッキー・ホーランド、マイク・ミリアン、トム・カリナン

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
2.6/10??%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
??/5.0???/5.001.8/5.0
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D(珍作・迷作)

★【感想・批評】

●映画の無料動画で夢心地
さすがにこの映画をあの超大作アメコミ映画のシリーズと勘違いする人はいないと思います。間違えた人はハンマーを食らってください。今作の特徴はロキもソーも容赦がない。結構一般人が死ぬ。そして映画の4分の3くらいまではソー自身もちょっとタフなお兄さんくらいの強さ。でも、そこまで極端に酷いわけでもないんですよね。なんというか中途半端なB級感。まあ、笑って楽しむくらいでいいんじゃないですか。そんな軽いスタンスですよ。
●映画フリー
なんかもうあらゆる意味で恐れ多い映画でした。それしてもよく「オールマイティ・ソー」なんて邦題を日本の配給会社はつけられますね。そっちが一番凄いです。なんですか、この世界は優しいんですか。伝説とかそんな場合じゃないですよ。この映画自体が神々に喧嘩を売っていますよ。もう逆鱗に触れるなんて次元じゃないですか。でもこうやって映画は生き残る。創作って素晴らしいなと思うのでした。そんな印象でも許してくれる。そうだよね。
●DAILYMOTION
日本よ、これが世界のZ級映画だ。いいか、映画がクソだなんだと怒っている人は最低辺を目撃したから戯言を言え。世の中にはな、想像を絶する恐ろしいほどのクソの中のクソが存在する。それは決して触れてはならない、パンドラの箱。でもな、人間という愚かな生き物は、その箱を手当たり次第に開けたくなるものなんだ。そしていつしか神の世界に到達している。それはつまり何をしても許されるような気分になってくるということだ。