ヴァレリアン 千の惑星の救世主

ヴァレリアン 千の惑星の救世主

リュック・ベッソンが描く28世紀のSF大作

ピエール・クリスティンとジャン=クロード・メジエールによる、フランスの名作コミックを原作としたSF映画。28世紀はタイムマシンで時空間移動が可能になっていた。特別工作員のヴァレリアンとロールリーヌは、地球と周辺の惑星の安全を守る任務につき、日々を過ごす。銀河の秩序を守るべく、銀河間都市アルファに向かうふたりを待ち受けていたのは、とてつもない危険の数々だった。

原題:Valerian and the City of a Thousand Planets / 製作:フランス(2017年) / 日本公開日:2018年3月30日 / 上映時間:137分 / 製作会社:EuropaCorp / 配給:キノフィルムズ / 製作費:2億900万ドル / 興行収入:

★【スタッフ】
監督:リュック・ベッソン(関連作品:『LUCY ルーシー』)
脚本:リュック・ベッソン
音楽:アレクサンドル・デスプラ

★【キャスト】
デイン・デハーン、カーラ・デルヴィーニュ、クライブ・オーウェン、ジョン・グッドマン、リアーナ、イーサン・ホーク、ハービー・ハンコック、ルトガー・ハウアー

【無料動画】

映画『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』予告編|3.30全国公開

映画『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』予告編|3.30全国公開

(C)2017 VALERIAN S.A.S. – TF1 FILMS PRODUCTION


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★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
6.5/1049%51
映画.comYahoo! 映画Filmarks
??/5.0???/5.00??/5.0
フリムビ2独自ランキング
B(ベターな良作)

★【感想・批評】

無料ホームシアター(2018年2月5日) 
これは現代SF映画の総括であり、新時代の入り口であると高らかに宣言できる快作です! こんなにも気持ちの良い映画が現れてくれたなんて嬉しい限り。リュックベッソンが古典となった「フィフスエレメント」を最新技術でアップグレードした今作! 今のうちに観ないとまた数十年後には風化してしまうので、「今だから描けるSF描写」を今こそ楽しもうじゃないですか。カラフルでトリップ感のあるビジュアルに一瞬で酔いしれること間違いなし。
映画FUN (2018年2月7日) 
28世紀の宇宙を舞台に、銀河の平和を守るエージェントの男女が巨大な陰謀に立ち向かう姿を壮大なスケールで描く一作で、これだけならよくあるSF映画と思うかもしれないが、これが相当のカルト的インパクトを持っている。こればかりは観ないとその凄さが1ミリも伝わらないのでぜひ必見だ。美男美女ばかりというのも目の保養になるポイントで、映像的なスタイリッシュさもプラスして、とりあえず眺めているだけでも楽しい素晴らしい映画です。
STREAMIN (2018年2月9日) 
嫌いじゃないです、この映画。莫大な制作費がかかっていると聞きましたが、そのとおりのクオリティです。スターウォーズが万人受けするSFなら、これは完全なマニアックを攻めた変わり種。好きな人はドハマりすると思います。完全に映像美で乗り切ってる感は否めませんが、そこが良い部分なわけで。監督の頭にあったものをドワッと映画にしてしまった豪快さは応援したいところです。難しく考えることのないSFが見たいなら迷わず一択です。