ドゥームズデイ

人類の未来は美しき戦士に託された

原題:Doomsday
製作:アメリカ(2008年)
日本公開日:2009年9月19日
上映時間:110分
製作会社:
配給:プレシディオ
製作費:
興行収入:

★【評価】
50% Rotten Tomatoes

人類滅亡に立ち向かう女性が誰も体験したことのない状況下で戦いを強いられるパニックアクション。2035年、かつて人類を滅亡の危機に追い詰めた感染ウイルスが再び猛威を振るい始める。緊急対策を練る政府は、ウイルスに侵された街で奇跡的に生き延びている生存者の存在を知り、そこに抗ウイルス剤があると考え、そこに1人の女戦士を送り込む。

★【スタッフ】
監督:ニール・マーシャル(関連作品:『ディセント』)
脚本:ニール・マーシャル
撮影:サム・マッカーディ

★【キャスト】
ローナ・ミトラ、マルコム・マクダウェル、ボブ・ホスキンス、アレクサンダー・シディグ

【無料動画】

2009年9月公開 映画『ドゥームズデイ』

2009年9月公開 映画『ドゥームズデイ』


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】

【airw×】
U-NEXT
Hulu
TSUTAYATV
Videomarket
dTV


[PR] 動画配信サービス(VOD)を試してみませんか

お試し期間中は様々な作品動画を無料で視聴可能。期間内に解約すればお金はかかりません。以下の紹介動画配信サービスで視聴できる可能性が大。VODリンクから配信をチェック。

▼dTV(31日間無料)
▽今すぐ見る ⇒ VOD7
dTV

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】

名無しさん(2010年1月10日) 
バイオでハザードな映画っぽい作品。でも実際はマッドでマックスな映画の要素も大きい。伝染病が蔓延し、隔離地域を塀で囲んで数十年。塀の外で再び伝染病の驚異が発生。完全に全滅しただろうと思われていた塀の中に生存者達がいることが判明し、「もしかしたら治療薬が開発されたのでは」と、使命を帯びて塀の中に侵入するチームが編成された。主役の独眼の女性が非常にかっこいい。機械仕込みの義眼がここぞとばかりに活躍してくれる。非常に痛快に楽しませてくれる一本でした。
名無しさん(2010年1月19日) 
ウイルス蔓延でイギリスの一部を隔離したら中がカオスになっていた、世紀末パニック映画です。これはツボに入る人はとことんハマる作品だと思います。これは誰にも予想できないだろう。ワクチンをつくるために壁の中へいったらタイムスリップするなんて…。いろいろと突っ込みどころ満載だけど、意味不明な展開を繰り広げる映画が好きな人は見るべき。もう最高に理屈ブレイクしまくるシチュエーションの連続で頭がどうにかなりそう。観客も感染する!