ワンダーウーマン

世界熱狂!女性史上最強のヒーローが爆誕

『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』に登場した屈強な女性戦士ワンダーウーマンの単独作品。女しかいない秘密の島で、プリンセスとして母親に大切に育てられてきたダイアナ。一族最強の者しか持てないと言われる剣に憧れ、強くなるための修行に励む彼女は、その中で力強い能力を秘めていた。そんなある日、島に不時着した謎のパイロットのスティーブを救い出したことがきっかけで、初めて男という存在を目にしたダイアナの運命は一転。世界を救うため、スティーブとともに島を出てロンドンへと旅立つ。初めての外の世界に驚愕するダイアナだったが、そこには想像以上に戦争の闇が広がっていた。

原題:Wonder Woman / 製作:アメリカ(2017年) / 日本公開日:2017年8月25日 / 上映時間:141分 / 製作会社:DC Films / 配給:ワーナー・ブラザース / 製作費:1億4900万ドル / 興行収入:

★【スタッフ】
監督:パティ・ジェンキンス(関連作品:『モンスター(2003)』)
脚本:アラン・ハインバーグ
撮影:マシュー・ジェンセン
音楽:ルパート・グレッグソン=ウィリアムズ

★【キャスト】
ガル・ギャドット、クリス・パイン、ロビン・ライト、ダニー・ヒューストン、デビッド・シューリス、コニー・ニールセン、エレナ・アナヤ、ユエン・ブレムナー

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映画『ワンダー・ウーマン』日本版予告編2

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Sia – To Be Human feat. Labrinth – (From The Wonder Woman Soundtrack) [Official]

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Wonder Woman Behind the Scenes(BTS) & Bloopers – Gal Gadot – 2017

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★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
7.6/1093%76
映画.comYahoo! 映画Filmarks
3.7/5.03.85/5.003.8/5.0
coco映画ぴあ映画生活  KINENOTE  
80%78点76.1点
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A(おすすめの名作)

★【感想・批評】
町山智浩:たまむすび
 ↑アメリカ在住の映画評論家町山智浩による映画評論。

映画の無料動画で夢心地(2017年9月10日) 
アメコミ映画史においても、ハリウッド映画史においても、名を残した偉大な傑作になりました。映画のストーリー以上に、女性監督が女性主演で大ヒットを出すという偉業がこれまでほとんどなかったことが信じられないですが、それももはや過去のことです。同年にハリウッド大物関係者のセクハラ騒動に端を発した女性陣による告発運動と関連して、この映画はフィクションを通り越して、とてつもない意義を秘めた作品になった時代の象徴です。
映画フリー (2017年9月13日) 
「僕は今日を救う。きみは世界を救え」恋愛や戦争をテーマにしているけど実質生き様の問題で、君は君の戦いを生きろ、僕は僕の戦いを生きる、この言葉があまりにも深くて涙が止まらなかった。ダイアナがWW1の世界で女性が対等ではないことに不思議に思うシーンは単なるギャグ以上に意味を持っている気がします。きっと彼女が救うのは世界の戦争だけではないのでしょう。願わくば彼女の切り開く未来が現実のものになっていきますように。
DC

★【DCエクステンデッド・ユニバース 作品を総復習!】
・『マン・オブ・スティール』(2013年)
・『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2016年)
・『スーサイド・スクワッド』(2016年)
・『ワンダーウーマン』(2017年)
・『ジャスティス・リーグ』(2017年)
・『アクアマン』(2018年)

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