ジュラシック・リボーン

ジュラシック・リボーン

人間と恐竜、戦うときがついにきた

絶滅したはずの恐竜が襲い来るSFパニックアクション。宇宙から隕石が飛来し、一攫千金を狙って現場へ向かったジョナスとラース。ふたりは大喜びで隕石を持ち帰るが、謎の翼竜たちに襲撃されてしまう。ジョナスたちが持ち帰ったのは、実は翼竜の卵で…。

原題:Terrordactyl / 製作:アメリカ(2016年) / 日本公開日:2017年1月(DVDスルー) / 上映時間:98分 / 製作会社: / 配給:アメイジングD.C.

★【スタッフ】
監督:ドン・ビターズ

★【キャスト】
ジェイソン・トビアス、キャンディス・ニューンズ、クリストファー・ジェニングス、ビアンカ・ハッセ、ジャック・E.キュレントン

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映画 『ジュラシック・リボーン』 公式予告

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★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2017年2月2日) 
ある夜にロサンゼルス一帯に隕石が落下。それだけでも大きな被害だがこれでは終わらない。その隕石と共に太古に絶滅したはずの翼竜がなんと出現するものだから大パニック。なぜよりによって翼竜なのか。隕石が翼竜に関係があるとは知らず、お金目的で隕石を拾った主人公達は翼竜に追いかけ回される、自業自得な羽目になる。隕石衝突で滅んだはずの恐竜が、隕石で再びよみがえるという逆転劇が個人的には好みのナイス・アイディアです。
映画FUN (2017年2月17日) 
ヒロインの顔が好み。B級映画にはもったいないくらいです。演技も悪くないですし、ここがじゃなくて大作にでてほしいくらい。恐竜どころじゃない嬉しい出会いでした。粗を探しだしたらキリがない映画ですが、B級モンスターパニック物の映画としてはそれなりに楽しめた映画だと思います。欠点を挙げるなら、中途半端に悪くもなく良くもない出来なので、誰に勧めたらいいかわからないことですかね。恐竜好きの人が一番いいのかな。
OPENLOAD (2017年3月12日) 
隕石が高値で売れるらしい。じゃあ、隕石、探そうぜ! からの恐竜たちとの追いかけっこのスタートである。人類vs恐竜なんて壮大な宣伝文句からは信じられない主人公たちの始まり。しかし、これこそこの映画のノリだ。翼竜の雌ボスサイズが、ガメラのギャオス級のビッグサイズなのに、LA警察や米軍が対処しようとしないなど、明らかに人間側はやる気がない。でも、そんなの関係ない。大事なのは隕石を売って儲けることだからね。
STREAMIN (2017年3月19日) 
原題は「プテロダクティルス」。つまり、皆が良く知っているプテラノドンでは無いんですが、どこがどう違うのか、よく分かりません。恐竜は全部CGみたいです。CG技術は明らかにこういうB級映画を良くも悪くも後押ししてしまいましたね。頑張ればそれなりのCGでファンタジックなクリーチャーも作れてしまいますから。ただ、この映画の翼竜はやはりどこかチープなのですが。所々がアサイラムっぽいのですが、違うようで、思わぬ伏兵でした。