ジュラシック・パーク(1作目)

シリーズ第1弾。全ての惨劇はここから始まった

最新のバイオ・テクノロジーによって現代に甦った恐竜たちを小さな島で放し飼いにしているテーマ・パークが完全制御の不備によりおちいるパニックを描いた名作。アリゾナの砂漠地帯で恐竜の化石の発掘調査を続ける生物学者のアラン・グラント博士と古代植物学者のエリー・サトラー博士は、突然やって来たハモンド財団の創立者ジョン・ハモンド氏に、3年間の資金援助を条件にコスタリカ沖の孤島へ視察に来るよう要請される。視察には、数学者のイアン・マルカム博士、ハモンド氏の顧問弁護士ドナルド・ジェナーロ、それにハモンド氏の2人の孫、レックスとティムも招かれていた。島に到着した彼らの目の前に現れたのは群れをなす本物の恐竜たちだった。

原題:Jurassic Park(ジュラシックパーク1) / 製作:アメリカ(1993年) / 日本公開日:1993年7月17日 / 上映時間:127分 / 製作会社:Amblin Entertainment / 配給:ユニバーサル/UIP / 製作費:6300万ドル / 興行収入:10億ドル / 次作:『ロスト・ワールド ジュラシック・パーク

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★【スタッフ】
監督:スティーブン・スピルバーグ
脚本:マイケル・クライトン、デビッド・コープ
撮影:ディーン・カンディ
音楽:ジョン・ウィリアムズ

★【キャスト】
サム・ニール、ローラ・ダーン、ジェフ・ゴールドブラム、リチャード・アッテンボロー、アリアナ・リチャーズ、ジョセフ・マッゼロ、マーティン・フェレロ、ボブ・ペック、ウェイン・ナイト、サミュエル・L・ジャクソン、B・D・ウォン、ジェラルド・R・モーレン、ミゲル・サンドヴァル、キャメロン・ソア

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
8.1/1092%68
映画.comYahoo! 映画Filmarks
3.9/5.04.19/5.003.8/5.0
フリムビ2独自ランキング
S(必見の傑作)

★【感想・批評】

●映画FUN 
これほど単純明快なエンターテインメントはあるだろうか。真に面白い作品は簡単な言葉で説明ができる。この映画はまさにそれだ。太古の大昔に生きていた恐竜が蘇って人間を襲う。それだけ。普通に考えて恐竜のテーマパークなんて実現できそうにない、それこそ空想の産物。しかし、この映画はコンピューターグラフィックスという最強の武器を手にしたことで化け物へと変貌を遂げた。恐ろしさと美しさを兼ね備えたアドベンチャーはこれだけだ。
●DAILYMOTION 
ジュラシック・パークはやっぱり1が一番面白い。それは揺るがない事実。テーマ曲が聞こえると条件反射でドキドキしてしまう。そんな映画は滅多に現れない。CGで全て恐竜を作るのではなく実際に恐竜の模型を作り、映画に取り込むという映画愛に溢れたテクノロジーの系譜。ただのCGが凄いだけの映画ではないのだ。この作品は10年後、20年後の未来のCGが当たり前の人たちにも感動を届けられるだろうか。私はこの作品のパワーを信じている。
●VUDU
「恐竜は怪獣じゃない、人間と同じ生き物なんだ。ホラーにしてはいけない」スピルバーグのそんな言葉のとおり、本作の主人公は恐竜です。人間はわりとモブにすぎません。あざといほどの子供たちの登場するあたりは、監督らしい扱い方でほっこりします。アトラクションムービーとして語られがちですが、実際はシナリオも演出も練られており、確かな才能を感じます。「ジュラシックワールド」へと現在も作品が続くのも支持されている証です。
スピルバーグ

★【スティーヴン・スピルバーグ監督作 を総復習!】

  • 『激突!』(1971年)
  • 『続・激突! カージャック』(1974年)
  • 『ジョーズ』(1975年)
  • 『未知との遭遇』(1977年)
  • 『1941』(1979年)
  • 『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(1981年)
  • 『E.T.』(1982年)
  • 『トワイライトゾーン 超次元の体験』(1983年)
  • 『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』(1984年)
  • 『カラー・パープル』(1985年)
  • 『太陽の帝国』(1987年)
  • 『インディ・ジョーンズ 最後の聖戦』(1989年)
  • 『オールウェイズ』(1989年)
  • 『フック』(1991年)
  • 『ジュラシック・パーク』(1993年)
  • 『シンドラーのリスト』(1993年)
  • 『ロスト・ワールド ジュラシック・パーク』(1997年)
  • 『アミスタッド』(1997年)
  • 『プライベート・ライアン』(1998年)
  • 『A.I.』(2001年)
  • 『マイノリティ・リポート』(2002年)
  • 『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(2002年)
  • 『ターミナル』(2004年)
  • 『宇宙戦争』(2005年)
  • 『ミュンヘン』(2005年)
  • 『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』(2008年)
  • 『タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密』(2011年)
  • 『戦火の馬』(2011年)
  • 『リンカーン』(2012年)
  • 『ブリッジ・オブ・スパイ』(2015年)
  • 『BFG ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』(2016年)
  • 『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』(2017年)
  • 『レディ・プレイヤー1』(2018年)

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