BOYS AND MEN One For All, All For One(ボイメン)

ボイメンがフィクションの壁を越えて映画へ

原題:BOYS AND MEN One For All, All For One
製作:日本(2016年)
日本公開日:2016年10月29日
上映時間:98分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

「ボイメン」の愛称で人気を集める愛知・名古屋発の男性エンタテインメント集団「BOYS AND MEN」が総出演した青春ドラマ。2010年のグループ結成から現在までの5年間の軌跡を映画化。仲間と支えあいながら数々の苦難を乗り越えてきたメンバーたちの苦悩や友情、彼らを支え続けた家族やスタッフ、ファンたちとの絆を描き出す。

★【スタッフ】
監督:植田尚
脚本:早野円
撮影:高橋広

★【キャスト】
水野勝、田中俊介、田村侑久、辻本達規、小林豊、本田剛文、勇翔、平松賢人、土田拓海、吉原雅斗、西丸優子、鈴木アメリ、尾美としのり、石丸謙二郎、いとうまい子、渡辺いっけい

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映画「BOYS AND MEN ~One For All,All For One~」予告編

映画「BOYS AND MEN ~One For All,All For One~」予告編


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★【感想・批評】

無料ホームシアター(2016年11月5日) 
名古屋出身の男性エンターテイメント集団、ボーイズアンドメン(ボイメン)のメンバーが自分自身を演じた、パラレルワールド的な世界観で繰り広げられる物語。ファンであれば夢のような世界であり、もしもこんな設定だったらというのが楽しめる。しかもそこまでぶっとんだ構成にはせずに、意外と地に足のついた現実感あるリアルメンバーの状況も反映した感じになってるのが、切実だったりして余計に嬉しくなるポイントです。
映画フリー (2016年11月8日) 
名古屋を拠点に活動するBOYS AND MEN!! 略してボイメン! そんな彼らが映画になった! 嬉しい! 若い男の子達の青春って感じでたっぷり泣けました。キラキラの世界の裏側を観た感じでなんか映画なのにリアルみたいで感情移入してしまいましたよ。ボイメンファン以外が観て面白いか?って言ったら難しいところですが、彼らを知ってもらうための導入編として紹介するならじゅうぶん価値あることだと思います。
BILIBILI (2016年11月13日) 
ボイメンファンなのでとても楽しめた! とくに誰のファンとか関係なく、愛があればエンジョイできると思います。推しは誰でも大丈夫なので深く気にすることはないでしょう。ストーリーはなんかありがちというか、王道な感じで意外性はないので、ユニークな展開を希望するとあれですけどね。ファンなら皆知ってるエピソードを映画に盛り込んでフィクションに仕上げてて面白い。クスっと笑えるセリフもあって満喫できます。
OPENLOAD (2016年11月17日) 
ボイメンをあまり知らないが観賞しました。だから熱もそこまでなく、冷静に鑑賞できると思っていたら、想像以上に盛り上がれたのでラッキーな気分。個人的にボイメンをあまりわかっていなくてもメンバーに興味があれば楽しめるんじゃないかな? メンバー個々の実話エピソードを取り込んでるのはボイメンをあまり知らない人にも入門になるはず。ここ最近のリリイベやライブでのボイメンを見ていると、彼らの本当の裏側を撮ったドキュメンタリーにも期待したいけど。