天使の恋

佐々木希がセクシーな姿も披露

中高生の間で人気を博し、書籍・コミック化もされた携帯小説の映画化。主演はモデルの佐々木希、谷原章介。容姿端麗でいつも取り巻きに囲まれている女子高生・理央は、過去のトラウマから人を信用することができずにいた。そんなある日、35歳の大学講師の光輝と運命的な恋に落ち、理央は初めて人を愛することを知る。互いに惹かれていく2人だったが、光輝には理央を受け入れられない理由があった。

原題:天使の恋 / 製作:日本(2009年) / 日本公開日:2009年11月7日 / 上映時間:119分 / 製作会社:セディックドゥ / 配給:ギャガ

【無料動画】
https://youtu.be/rybHfKyiK7w


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★【スタッフ】
監督:寒竹ゆり
脚本:寒竹ゆり

★【キャスト(キャラクター)】
佐々木希(小澤理央)、谷原章介(小澤光輝)、山本ひかる(鮎川友子)、大石参月(田沼真樹)、七菜香(松方未歩)、加賀美早紀(芝田奈緒子)、深水元基(田辺佑二)、酒井若菜(潮田香里)

★【感想・批評】

●無料ホームシアター 
谷原さんは安定の演技。この映画を締めてくれてます。少しコミカル谷原も垣間見えて、なかなか好演されてました。最後の方、病院のベッドで佐々木さんとシリアスなシーンを繰り広げるんですが、佐々木さんの棒読みを相手に、あそこまでできるのか…と感心しました。物語は、ケータイ小説にありがちな、不幸をまとめてぶっ込み型のアレです。それから、ちょいちょいコミカルなんですよね。そこが素晴らしい。重くなりすぎないのです。
●映画FUN  
見やすくて良かったです。ずっと涙が止まりませんでした。最後ハッピーエンドで良かったと思いました。久々にハマった映画でした。何より佐々木希の可愛さ。これに尽きる。だいたい見る人の80%は佐々木希目当てなのはバレバレですからね。天使って本当にいるんだな。なんで身近にいなかったのかな。おかしいな。住んでいる階層が違ったのかな。玄関の前で先生に愛を叫ぶシーンとか恥ずかしいけど、それも含めて純真さが眩しいのでした。
●STREAMANGO 
初めは最後まで見るつもりなんてなくて見てましたがどんどんこの作品に引き込まれてきました。佐々木希の演歌が下手と言われてますが確かにわたしもそう思いましたがそれがリオのキャラぽくてよかったです。女子高生の役で、佐々木希の可愛さならあの演技でむしろ良かった気がする。あんなに可愛い佐々木希だからアリな演技、役だった。顔をアップで見れるだけで、価値あり。友達の事思う気持ちやお互い想い合うところが本当感動でした。
●DAILYMOTION
佐々木希の美しさを堪能する為の映画。監督もあの演技でGOを出したってことは、制作意図もあながち、彼女から出たものは全部OKなのだろう。完全に公式が佐々木希鑑賞映画として認定したようなものです。携帯小説が原作と聞いてなるほどと思う内容だし、これ以上の深みを出すのも不可能だったのだろうな。たださすが携帯小説、女子高生の闇をこれでもかと詰め込んでいて、なぜこんなにもダークサイドに堕ちたのか不思議でならないです。