ティンカー・ベルと月の石

小さな妖精の大きな冒険

ディズニーの名作アニメ「ピーター・パン」に登場する妖精ティンカー・ベルの活躍を描くCGアニメの第2弾。もの作りの妖精であるティンカー・ベルは、ピクシーホロウに伝わる宝物「月の石」を納めるための「聖なる杖」を作るという重要な仕事を任される。ところが「月の石」から突然魔力が失われてしまったことから、ネバーランドは滅亡の危機に。そこでティンカー・ベルは、願いを叶えてくれる鏡が眠るという海賊の難破船を目指して旅に出る。

原題:Tinker Bell and the Lost Treasure / 製作:アメリカ(2009年) / 日本公開日:2009年12月23日 / 上映時間:81分 / 製作会社: / 配給:ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ

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映画 ティンカー・ベルと月の石 予告

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★【スタッフ】
監督:クレイ・ホール
脚本:クレイ・ホール、エバン・スピリオトポウロス
音楽:ジョエル・マクニーリイ

★【キャスト】
メイ・ホイットマン、ジェシー・マッカートニー、アンジェリカ・ヒューストン、ジェーン・ホロックス

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
6.8/10??%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
??/5.0???/5.003.5/5.0
フリムビ2独自ランキング
B(ベターな良作)

★【感想・批評】

●無料ホームシアター
ディズニーのティンカー・ベルを主題にした第二弾。前作は、春の準備の物語でしたが、今回は秋がはじまる時期の物語となっています。前作よりも好きかも。映像綺麗だし、妖精たちは勿論動物たちも含めてみんな可愛いし、お話も綺麗にまとまってて面白かったです。前作でティンクの自己中っぷりには慣れたので、こちらは落ち着いて動じることもなく観ることができました。前作が微妙だなと感じた人は、是非二作目の今作まで見て欲しいです!
●映画FUN 
ティンカーベルを主役にしているだけあって、このキャラクターを使っていかに最高のドラマを作るか製作陣は考えに考えを練っていることがよくわかる。感情的になりやすいティンクがすれ違いを経て、友情の大切さと自分の不甲斐なさに気づく。これ以上ない理想の物語だろう。喋るティンクや優しすぎるティンクに違和感を感じるかもしれないが、そうした設定の思い切りもチャレンジ精神があってよい。意外に楽しいスピンオフではないかと思う。
●CRUNCHYROLL 
ディズニーらしいユーモアもちゃんとあって、ティンカーベルがテレンスにイライラする描写が面白い。この妖精というキャラクターは人気も高いし、絶対にこれからもたくさん作品を作られていくべきだと思うのですが、なるべくコンスタンスに作品を観てみたい。子どもはもちろん、ピーターパンの世界観が好きな人は、この拡張して生まれた一作を楽しめるでしょう。ビデオムービーなのでマイナーかもしれませんが、ぜひ注目な映画でしょう。
ディズニー

★【ディズニー制作アニメ映画 を総復習!】

  • 第1作『白雪姫』(1937年)
  • 第2作『ピノキオ』(1940年)
  • 第3作『ファンタジア』(1940年)
  • 第4作『ダンボ』(1941年)
  • 第5作『バンビ』(1942年)
  • 第6作『ラテン・アメリカの旅』(1942年)
  • 第7作『三人の騎士』(1944年)
  • 第8作『メイク・マイン・ミュージック』(1946年)
  • 第9作『ファン・アンド・ファンシーフリー』(1947年)
  • 第10作『メロディ・タイム』(1948年)
  • 第11作『イカボードとトード氏』(1949年)
  • 第12作『シンデレラ』(1950年)
  • 第13作『ふしぎの国のアリス』(1951年)
  • 第14作『ピーター・パン』(1953年)
  • 第15作『わんわん物語』(1955年)
  • 第16作『眠れる森の美女』(1959年)
  • 第17作『101匹わんちゃん』(1961年)
  • 第18作『王様の剣』(1963年)
  • 第19作『ジャングル・ブック』(1967年)
  • 第20作『おしゃれキャット』(1970年)
  • 第21作『ロビン・フッド』(1973年)
  • 第22作『くまのプーさん 完全保存版』(1977年)
  • 第23作『ビアンカの大冒険』(1977年)
  • 第24作『きつねと猟犬』(1981年)
  • 第25作『コルドロン』(1985年)
  • 第26作『オリビアちゃんの大冒険』(1986年)
  • 第27作『オリバー ニューヨーク子猫ものがたり』(1988年)
  • 第28作『リトル・マーメイド』(1989年)
  • 第29作『ビアンカの大冒険 ゴールデン・イーグルを救え!』(1990年)
  • 第30作『美女と野獣』(1991年)
  • 第31作『アラジン』(1992年)
  • 第32作『ライオン・キング』(1994年)
  • 第33作『ポカホンタス』(1995年)
  • 第34作『ノートルダムの鐘』(1996年)
  • 第35作『ヘラクレス』(1997年)
  • 第36作『ムーラン』(1998年)
  • 第37作『ターザン』(1999年)
  • 第38作『ファンタジア2000』(2000年)
  • 第39作『ダイナソー』(2000年)
  • 第40作『ラマになった王様』(2000年)
  • 第41作『アトランティス 失われた帝国』(2001年)
  • 第42作『リロ・アンド・スティッチ』(2002年)
  • 第43作『トレジャー・プラネット』(2002年)
  • 第44作『ブラザー・ベア』(2003年)
  • 第45作『ホーム・オン・ザ・レンジ にぎやか農場を救え!』(2004年)
  • 第46作『チキン・リトル』(2005年)
  • 第47作『ルイスと未来泥棒』(2007年)
  • 第48作『ボルト』(2008年)
  • 第49作『プリンセスと魔法のキス』(2009年)
  • 第50作『塔の上のラプンツェル』(2010年)
  • 第51作『くまのプーさん』(2011年)
  • 第52作『シュガー・ラッシュ』(2012年)
  • 第53作『アナと雪の女王』(2013年)
  • 第54作『ベイマックス』(2014年)
  • 第55作『ズートピア』(2016年)
  • 第56作『モアナと伝説の海』(2016年)

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