ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー

聖なるポケモンを求めて

人気アニメ「ポケットモンスター」の劇場版通算17作目で、2013年に放送を開始したテレビアニメシリーズ「ポケットモンスターXY」初の劇場版。ほうせきポケモンたちが暮らす地下の国「ダイヤモンド鉱国」は、重要なエネルギー源である「聖なるダイヤ」の命が尽きかけ、滅亡の危機にあった。ダイヤモンド鉱国のお姫様であるディアンシーは、サトシとピカチュウに出会い、聖なる力を求めて「聖なるポケモン」ゼルネアスを探す旅に出るが…。

原題:ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー / 製作:日本(2014年) / 日本公開日:2014年7月19日 / 上映時間:76分 / 製作会社: / 配給:

【無料動画】

映画『ポケモン・ザ・ムービー XY/破壊の繭とディアンシー』『ピカチュウ、これなんのカギ?』予告編

映画『ポケモン・ザ・ムービー XY/破壊の繭とディアンシー』『ピカチュウ、これなんのカギ?』予告編

(C)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku (C)Pokémon (C)2014 ピカチュウプロジェクト


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】

RAK2【airw×】
VOD3【U-NEXT
VOD4【Hulu
VOD5【TSUTAYATV
VOD6【Videomarket
VOD7【dTV


[PR] 動画配信サービス(VOD)を試してみませんか

お試し期間中は様々な作品動画を無料で視聴可能。期間内に解約すればお金はかかりません。以下の紹介動画配信サービスで視聴できる可能性が大。VODリンクから配信をチェック。

▼TSUTAYA DISCAS/TV(30日間無料)
▽今すぐ見る ⇒ VOD5
TSUTAYA

▼無料動画を見る方法▼

人気ゲームから火が付き、劇場版アニメが世界的に大ヒットした「ポケットモンスター」シリーズ。作品数も多いですが、ぜひとも一気見したりしてみたいもの。だからといって違法な動画サイトは利用してはいけません。これらのサイトの危険性はいろいろですが、例えば動画を視聴しなくとも表示しているだけでパソコンなどに強烈な負荷を与えて、CPUの使用率を激増させるなど、故障や破損の原因にもなりかねません。利用することは損するだけです。そこで便利なのが動画配信サービスです。これはもちろん合法、公式のツールです。映画動画を視聴するうえで、高画質かつ安定した再生機能を持ちます。しかも、お試し期間中は無料です。

見たい作品をどこで視聴できるのかという疑問については、このページで紹介されているVODを参考にしてください。仮にネット配信されていない場合も、最後の手段としてDVDレンタルサービスの利用があります。こちらも家にいながら、作品をレンタルでき、届けてくれるサービスであり、非常に便利です。そして、無料お試しも可能です。旧作であれば気軽に鑑賞することができるのでぜひ利用を検討して観てください。詳しくは動画リンクを参照してください。

『ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー』または関連作品の無料動画を探すには、上記の動画リンク(VOD)をチェック

▼作品をより深く知る▼

★【スタッフ】
監督:湯山邦彦
脚本:園田英樹
音楽:宮崎慎二
主題歌:SCANDAL

★【キャスト】
松本梨香、大谷育江、梶裕貴、伊瀬茉莉也、牧口真幸、松本まりか、三田佳子、中川翔子

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
??/10??%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
2.6/5.03.20/5.002.9/5.0
フリムビ2独自ランキング
C(ニッチな佳作)

★【感想・批評】

●無料ホームシアター
ポケモン映画もこれで17作目。いろいろな子ども向けアニメの劇場版がありますが、ポケモンは一作目から定番ができてしまった作品です。常にサトシとピカチュウが主人公で、必ず伝説級の主役ポケモンが登場すること。そして、ゲームとの連動があり、まだゲームに登場していないポケモンが登場したり、レアなポケモンが配信されたりしています。つまり、意外と自由度がないんですね。そんな中で毎回作品を作るのは大変でしょうが、今作も苦戦かな。
●映画FUN
第1作目に近い感じもありましたね。細かいマニアックな部分ですが、ディアンシーの声は松本まりか。FF10が好きな人は歓喜するだろうというポイントです。サトシでなくポケモンを主人公に置くという手法は良いと思うし、さすがに百戦錬磨の冒険家トレーナー「サトシ」の最強っぷりがインフレしすぎていたので、どうしたってポケモンに焦点をおくしかないものです。その戦法もかなりいっぱいいっぱいなので、今後がどうなるのかは心配ですが。
●CRUNCHYROLL  
本作ではダイレクトに「生と死」が描かれており、ポケモンたちやロケット団などの人間が命を吸い取られ、石化してしまう展開があり、『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』を思い出す。今回はサトシじゃなくてピカチュウが被害を受けたことで、サトシの涙に目を奪われる。XYサトシはイケメン路線ですが、映画もそうなっている。ゼルネアスとイベルタルも出てくるが、ほとんどディアンシーを主体としているため、バトルに迫力は無い。
ポケモン

★【劇場版 ポケットモンスター を総復習!】

  • 第1作『ミュウツーの逆襲』
  • 第2作『幻のポケモン ルギア爆誕』
  • 第3作『結晶塔の帝王 ENTEI』
  • 第4作『セレビィ 時を超えた遭遇』
  • 第5作『水の都の護神 ラティアスとラティオス』
  • 第6作『七夜の願い星 ジラーチ』
  • 第7作『裂空の訪問者 デオキシス』
  • 第8作『ミュウと波導の勇者 ルカリオ』
  • 第9作『ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ』
  • 第10作『ディアルガVSパルキアVSダークライ』
  • 第11作『ギラティナと氷空の花束 シェイミ』
  • 第12作『アルセウス 超克の時空へ』
  • 第13作『幻影の覇者 ゾロアーク』
  • 第14作『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム/白き英雄 レシラム』
  • 第15作『キュレムVS聖剣士 ケルディオ』
  • 第16作『神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』
  • 第17作『破壊の繭とディアンシー』
  • 第18作『光輪の超魔神 フーパ』
  • 第19作『ボルケニオンと機巧のマギアナ』
  • 第20作『キミにきめた!』
  • 第21作『みんなの物語』

サイトについて

シェアする

フォローする