ダークナイト

ダークナイト

バットマン史上最悪の敵、ジョーカーに勝てるのか!?

クリストファー・ノーラン監督&クリスチャン・ベール主演による「ダークナイト三部作」の2作目であり、『バットマン ビギンズ』の続編。道化師のマスクを被った犯罪者の一団がゴッサム・シティ銀行を襲うが、一団は互いに裏切りあって最後の一人になるまで殺し合う。生き残った男はジョーカーであり、銀行に預けられていたマフィアの資金を奪って逃走する。ブルース・ウェインことバットマン、地方検事のハービー・デント、ゴッサム市警のジム・ゴードンの三人は、ゴッサムから組織犯罪を無くすため活動していた。ブルースはハービーの理想に感銘を受け、彼のキャリアをサポートする一方、堂々と悪と戦うハービーこそがゴッサムの求める真のヒーローであると考え、バットマンの引退を考えていた。しかし、そこに現れたのは史上最悪の敵ジョーカーだった…。

原題:The Dark Knight / 製作:アメリカ(2008年) / 日本公開日:2008年8月9日 / 上映時間:152分 / 製作会社:Warner Bros. Pictures / 配給:ワーナー・ブラザース / 製作費:1億8500万ドル / 興行収入:10億ドル / 前作:『バットマン ビギンズ』 / 次作:『ダークナイト ライジング

★【スタッフ】
監督:クリストファー・ノーラン
脚本:ジョナサン・ノーラン、クリストファー・ノーラン
撮影:ウォーリー・フィスター
音楽:ハンス・ジマー、ジェームズ・ニュートン・ハワード

★【キャスト】
クリスチャン・ベール、ヒース・レジャー、アーロン・エッカート、マイケル・ケイン、マギー・ギレンホール、ゲイリー・オールドマン、モーガン・フリーマン、メリンダ・マックグロウ、ネイサン・ギャンブル、ネスター・カーボネル、コリン・マクファーレン、ニディア・ロドリゲス・テラチナ、モニーク・ガブリエラ・カーネン、キース・ザラバッカ、ロン・ディーン、ジョシュア・ハート、アンソニー・マイケル・ホール

【無料動画】

ダークナイト 映画予告編

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★【評価】
Rotten Tomatoes 94%

第81回アカデミー賞で助演男優賞、音響編集賞を受賞。

★【感想・批評】
宇多丸:ザ・シネマハスラー
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

●無料ホームシアター(2016年1月10日) 
一部の人はもはや神作と崇めるくらいの熱狂を生み出した「ダークナイト・トリロジー」の2作目であるこの映画。3部作の中間がここまで支持される現象は珍しい気がする。その理由は間違いなくジョーカーの存在が挙げられるだろう。あまりにこの悪役がパーフェクトすぎて他の作品の悪役が霞むくらいだ。あえて文句をいうなら残酷なシーンがないのが勢いを削いでいるが、グロがなくとも恐怖は出せることの証明になったのではないだろうか。
●OPENLOAD (2016年2月2日) 
劇中の台詞にもある「英雄として死ぬか生き延びて悪に染まるか」ここに全てが凝縮されているストーリーが素晴らしい。最初に見た時はジョーカー役のヒース・レジャーの演技力に圧倒されましたが、何度も見ているうちに他のクオリティも非常に高いことがわかります。アメコミ映画やヒーロー映画の枠から外れている異常な傑作なので、普段はそういう映画を観ない人こそ視聴すべきでしょう。ラスト、タイトルが出る瞬間が本当に気持ちがいいです。
●DAILYMOTION (2016年2月12日) 
ノーランの名前が一般にも有名になった記念作。このクセの強い監督のアメコミ映画界での功績は明暗分かれるが、とにかく影響が大きいのは事実だ。本作ではバットマンの宿敵であるジョーカーが満を持してインパクト特別級で登場。ジョーカー演じるヒースレジャーの演技は言うまでもなく素晴らしく、アメコミ映画史上最狂の敵ヴィランといえば間違いなく彼が名前を刻む。ノーラン版バットマンを形成したのは、ジョーカーなのかもしれない。
DC

★【DCエクステンデッド・ユニバース 作品を総復習!】
・『マン・オブ・スティール』(2013年)
・『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2016年)
・『スーサイド・スクワッド』(2016年)
・『ワンダーウーマン』(2017年)
・『ジャスティス・リーグ』(2017年)
・『アクアマン』(2018年)

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