東京PRウーマン

山本美月の魅力がキラキラ輝く

人気モデルで女優の山本美月が映画初主演を務め、PR会社に転職したドジなOLが、様々な経験を通して成長していく姿を描いたドラマ。何をやっても失敗ばかりで自分に自信を持てずにいた銀行員の玲奈は、合コンで知り合った会社経営者・信吾についた嘘をきっかけに、PR会社ベクトルの面接を受けることに。面接は大失敗に終わったものの、社長に素直な姿勢を認められてなんとか合格した彼女は、新たな上司・草壁のもとでPRの仕事に奔走する。

原題:東京PRウーマン / 製作:日本(2015年) / 日本公開日:2015年8月22日 / 上映時間:81分 / 製作会社: / 配給:

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山本美月が初となる映画主演!映画『東京PRウーマン』予告編

山本美月が初となる映画主演!映画『東京PRウーマン』予告編

©2015「東京PRウーマン」製作委員会


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★【スタッフ】
監督:鈴木浩介
脚本:林誠人、加藤淳也
撮影:唐沢悟
音楽:遠藤浩二

★【キャスト】
山本美月、山本裕典、桐山漣、井上正大、佐藤ありさ

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
??/10??%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
3.1/5.03.33/5.002.8/5.0
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C(ニッチな佳作)

★【感想・批評】

●映画フリー 
東京はPRしていない。PRされているのは山本美月です。彼女の色々なファッションと美脚が観れるのが良い点かな。PR会社のPR映画。実際にある場所や実際に売ってる商品のPRも兼ねてるようです。山本美月がスタイリッシュに、かつビューティフルにアピールしてくれます。正直、映画でやる意味はあるのか問われると反論不可ですが、プロモーションになればいいのでしょう。で、その結果は…多少の効果はあったのかな。どうですか成功しましたか。
●映画FUN  
PR会社vectorで1人の女性が広報として成り上がるというストーリー。山本美月さん演じる広報は銀行員からひょんな事に広報として働くことに。キラキラ広報としてトントン拍子で活躍するも、たった一文字のミスで一転。でも私、頑張る…みたいな話。山本美月はどんな服を着ていても似合うのだなと再確認。LiLiCoが本人役で登場しますが、無茶苦茶感じ悪くて実際そうなんじゃないかと思わせる威圧感…いいんですか。そんな風に思ったりも。
●BILIBILI  
メイクシーンやファッションなど可愛いものがいっぱいで飽きない2時間弱でした。プロデューサーが丹羽多聞アンドリウなので当然TBS製作。そして…実際の企業が話に絡む広告宣伝映画という、プロモーションを隠してもいないので、ここまでやると清々しい気分です。まあ、たまにはこういうのもいいんじゃないでしょうか。基本的に自己満足のエンターテインメントですから。とにかく彼女は作品中に何着着替えたのかな。画面の端でカウントすれば。
●VIDEOEYNY
㏚会社でドジ踏みながらも頑張る山本美月の可愛さが全面に押し出された作品。これを映画館で上映したことに驚き。日本の劇場ってそんなに空きがあるのか。「ドジな女の子が仕事で失敗しながらもたくましく成長していく」なんて話は何十年も前からあって普通じゃないかと思うかもしれませんが、この作品は重要なのは今の商品を宣伝することにあります。だから過去作との比較なんて無意味なんです。とりあえずPRすることが全てなのですから。