バイオハザードIV アフターライフ

「バイオハザード」シリーズ第4作

ミラ・ジョボビッチ主演の大ヒットアクションシリーズ「バイオハザード」の第4弾。シリーズ初の3Dでの映画化で、第1作で監督を務めたポール・W・S・アンダーソンが再びメガホンをとる。ゾンビウイルスの拡散により荒廃した世界を舞台に、アリスは世界中を旅しながら、数少ない生存者を探していた。やがて、ロサンゼルスにウイルスに侵されていない安全な場所が存在するという情報を得て向かうが、そこはアンデッドたちによって支配されていた…。

原題:Resident Evil: Afterlife / 製作:イギリス・ドイツ・アメリカ(2010年) / 日本公開日:2010年9月10日 / 上映時間:97分 / 製作会社:Constantin Film / 配給:ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント / 前作:『バイオハザードIII』 / 次作:『バイオハザードV リトリビューション

★【スタッフ】
監督:ポール・W・S・アンダーソン
脚本:ポール・W・S・アンダーソン
撮影:グレン・マクファーソン
音楽:トムアンドアンディ

★【キャスト】
ミラ・ジョボビッチ、アリ・ラーター、キム・コーツ、ショーン・ロバーツ、中島美嘉

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映画『バイオハザードIV アフターライフ』予告編

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★【感想・批評】

無料ホームシアター(2016年1月9日) 
日本を舞台にした冒頭のシーンは、とても良くできています。それに日本人として嬉しいですしね。ただ、アンブレラ社東京支部の社員の制服に、カタカナで「アンブレラ社」と書いてあるのには吹き出しました! ここも含めて映画「バイオハザード」のクオリティなんですけど。バイオハザードって、人とゾンビの戦いだと思っていたのですが、なんだが主人公が超能力者になってて、もうこれはエスパーバトルですよ。銃なんていらない。超能力で殴れ。
映画フリー (2016年1月24日) 
もはやファンしか見てない気がするシリーズ。当時話題になっていたのが、クレア・レッドフィールドとクレス・レッドフィールドが実写で登場することだった。クレアは老けてクリスは丸顔になった。そしてアルバート・ウェスカーも登場。意外とウェスカーはグラサンしてたらそっくりだった。今まで以上に映像がパワーアップして綺麗なのはこのアフターライフ。SONYのカメラで撮影された処刑マジ二のスローモーションシーンが本当に涎もの。
DAILYMOTION (2016年4月4日) 
ラスボスらしき存在ウェスカーと初めての対峙。ここまでくるのに長かった。なぜ今更ゲーム版に寄せてきたのかは謎だが。序盤からCG満載のアクションシーン。バイオハザードなんだからCGで当たり前なんだけど、CGも時代の進化の流れをよく感じる。全体的にストーリー展開もなんかブツブツ切れているような感じだが、いつものことかもしれない。ミラ・ジョヴォヴィッチもよく付き合ってくれますよ。まあ、夫の映画だからしょうがないのか。