進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンドオブザワールド

巨人と人間の戦いに最終決着をつける時がきた!

諫山創の大ヒットコミックを実写映画化した「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」2部作の後編。超大型巨人によって破壊された外壁の修復作戦に出発したエレンたち調査兵団は、巨人の襲撃によって窮地に陥る。エレンも深手を負った上に、仲間のアルミンをかばって巨人に飲み込まれてしまい、その場にいた誰もが絶望の淵に立たされる。しかしその時、謎の黒髪の巨人が現れ、他の巨人たちを駆逐しはじめる。

原題:進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド / 製作:日本(2015年) / 日本公開日:2015年9月19日 / 上映時間:88分 / 製作会社:東宝映画 / 配給:東宝 / 製作費: / 興行収入:16.8億円 / 前作:『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』

★【スタッフ】
監督:樋口真嗣
脚本:渡辺雄介、町山智浩
撮影:江原祥二
音楽:鷺巣詩郎

★【キャスト(キャラクター)】
三浦春馬(エレン)、長谷川博己(シキシマ)、水原希子(ミカサ)、本郷奏多(アルミン)、三浦貴大(ジャン)、桜庭ななみ(サシャ)、松尾諭(サンナギ)、渡部秀(フクシ)、水崎綾女(ヒアナ)、武田梨奈(リル)、石原さとみ(ハンジ)、ピエール瀧(ソウダ)、國村隼(クバル)、草なぎ剛

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いよいよ後編!映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』予告編

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★【感想・批評】
宇多丸:週刊映画時評 ムービーウォッチメン
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

映画の無料動画で夢心地(2016年2月9日) 
前篇を観たときは「これはいろいろな感情が渦巻いてくるけれど、後編を観てからじゃないと何も言えない。まだ評価は早い」そう自分に言い聞かせていました。それで後編も終わってしまい、思ったことは、これはこれでやりきったし、良かったのではないかということです。数ある少年漫画でも実写というハードルが最も高い作品で、きっとハリウッドでさえ難しいとためらうレベルなのに、ここまでやれれば上々でしょう。とりあえずご苦労様です。
BILIBILI (2016年12月22日) 
前作観ないと話にならないので注意です。前編で残した謎に一応の答えを出しているという点ではスッキリできます。元の原作が終わっていないので、オリジナルなエンディングを考えなくてはいけないのですが、無難に終わらせたといえるでしょう。逆に今は原作の方が映画よりもはるかにぶっとんだ内容になっていますから。早めに実写化して良かったかもしれません。複雑な原作のあるビッグタイトルの映像化に立ち向かった勇気ある一作でした。
PARAVI (2017年1月4日) 
罵詈雑言を浴びせまくられたこの実写化映画シリーズ。確かにキャラのリアリティやストーリーの稚拙さは擁護できない部分も多い。しかし、ひとつ褒めるなら日本の特撮映画の底力を観た気がする。かつでどこの国よりも最先端を行った日本の特撮。それがCG最盛期となり、死んでしまったように思えたが、ちゃんと息づいているのだ。きっと今作がなければ「シン・ゴジラ」もありえなかっただろう。日本の特撮はまだ終わらないことを示したのだ。