映画 中二病でも恋がしたい! Take On Me

映画 中二病でも恋がしたい! Take On Me

さあ、一緒に旅に出よう!

原題:映画 中二病でも恋がしたい! Take On Me
製作:日本(2018年)
日本公開日:2018年1月6日
上映時間:98分
製作会社:
配給:松竹
製作費:
興行収入:
前作:『小鳥遊六花・改 劇場版 中二病でも恋がしたい!

京都アニメーション制作による「中二病でも恋がしたい!」の劇場版。重度の「中二病」患者であるヒロインの小鳥遊六花と、かつて痛い発言を繰り返していた黒歴史を持つ少年・富樫勇太の恋愛模様を描く人気シリーズで、テレビ第1期「中二病でも恋がしたい!」、劇場版第1弾「小鳥遊六花・改 劇場版 中二病でも恋がしたい!」、テレビ第2期「中二病でも恋がしたい!戀」に続く、完全新作の物語が展開される。18歳になり、卒業や大学受験も見えてきた高校3年生の春。富樫勇太と小鳥遊六花は変わらず共同生活を続けていた。そんなある日、六花の姉・十花が、仕事も安定したので家族でイタリアに移住すると言い出す。このままでは六花と引き離されてしまうことに焦った勇太は、友人たちに「駆け落ち」を提案され…。

★【スタッフ】
監督:石原立也
脚本:花田十輝
撮影:浦彰宏
音楽:虹音

★【キャスト(キャラクター)】
福山潤(富樫勇太)、内田真礼(小鳥遊六花)、赤崎千夏(丹生谷森夏)、浅倉杏美(五月七日くみん)、上坂すみれ(凸守早苗)、長妻樹里(七宮智音)、保志総一朗(一色誠)、仙台エリ(小鳥遊十花)、福原香織(富樫樟葉)、井上喜久子(九十九七瀬)、岩男潤子(六花の母)

【無料動画】

「映画 中二病でも恋がしたい! -Take On Me-」本予告

「映画 中二病でも恋がしたい! -Take On Me-」本予告

映画 中二病でも恋がしたい! -Take On Me- 公開記念特番 暗黒謝肉祭!

映画 中二病でも恋がしたい! -Take On Me- 公開記念特番 暗黒謝肉祭!

(C)虎虎/京都アニメーション/中二病でも製作委員会


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】

RAK2【airw×】
VOD3【U-NEXT
VOD4【Hulu
VOD5【TSUTAYATV
VOD6【Videomarket
VOD7【dTV


[PR] 劇場公開中の新作映画をお得に鑑賞できます

    ●劇場公開映画を無料で見るなら「U-NEXT」がオススメ!

  • 動画配信サービスは劇場公開が終わった作品を見るためのものだと思っていませんか? 実は劇場公開中の映画を見たい人にとっても見逃せないサービスです。
  • 動画配信サービス大手の「U-NEXT」は、毎月もらえるポイントで映画館で使える割引クーポンをゲットできます。最大で映画館で映画1本を無料鑑賞できます。
  • 登録からすぐにクーポンを手に入れられるので今すぐ映画館で鑑賞をしたいのであれば、ぜひ利用してはどうでしょうか。もちろんクーポンを手に入れておしまいではなく、様々な動画配信サービスで過去作や関連作を合わせて鑑賞するのも良いでしょう。
    ●劇場公開映画を安く見る方法は他にもあります!

  • 事前にどの映画を見たいかハッキリしている。そんなときは「ムビチケ」。最大400円安くなるお得な価格で映画のチケットを事前に購入できます。
  • 映画館によっては、鑑賞料金が安くなる曜日や、メンズデイ・レディースデイが設定されています。また各種ポイントサービスでたくさん見るほどお得になることも。映画好きは皆、利用しているテクニックです。
  • 無料ではありませんが、とくに家族や友人など大勢で鑑賞する際はお得度が大幅にアップ。皆でお得に大迫力のスクリーンで鑑賞しましょう。

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】

無料ホームシアター(2018年1月8日) 
「中二病でも恋がしたい」は好きなTVシリーズの一つであり、特に恋愛を甘酸っぱく描くあの感じがお気に入りの理由。六花と勇太のカップルにはその初々しさから始めから終わりまでとてもニヤニヤさせてもらいました。そして今回の映画版でも六花の可愛さやモリサマーと凸守の掛け合いに顔が緩みっぱなしでした。このシリーズはストーリーよりもどれだけキャラクターに萌えられるかに重きを置いているので、ぜひ軽い気持ちで見てほしいですね。
映画FUN (2018年1月9日) 
六花と勇太がイチャイチャするのは、映画であろうが、完結編であろうが変わらない。むしろ、それさえあれば9割以上は需要を満たしているといっていい。そんなイチャイチャも少しずつ成長が見せていけばなおさらオーケーで…。二人の仲をこそばゆい気持ちで見てきて数年。勇太の気持ちに応えるように六花がほんとに少しずつ大人になろうとする所にはもう涙が止まらない…。六花の中二病をどうするかという永遠の問題に対する答えはこれで充分だ。
CRUNCHYROLL (2018年1月11日) 
テレビシリーズよりもドタバタ感は強かったけれど、劇場版はテレビシリーズからの観客はもちろん、少数でも初見の観客がいることも考えれば、登場人物のキャラを端的にわかりやすく描いた工夫として受け取れられ、好感度は高かったです。中二病はもちろん、百合や本作特有の中二病バトル描写もふんだんに盛り込み、京アニ作画力による風景美術を魅せつけ、これでもかと大盛りサービスで提供してくれる。これで文句言うならバチが当たります。