デメキン

いじめられっ子が福岡の伝説の総長に!

原題:デメキン
製作:日本(2017年)
日本公開日:2017年12月2日
上映時間:116分
製作会社:
配給:AMGエンタテインメント
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
お笑い芸人「バッドボーイズ」の佐田正樹が福岡最大勢力の暴走族総長だった頃を描き、漫画化もされて大ヒットした同名自伝小説を実写映画化。ギョロっとした二重まぶたというルックスから幼少期から「デメキン」と半ばバカにされて呼ばれ、いじめられていた佐田正樹。ある日「強くならなきゃ」と覚悟を決めた正樹は、かつてのいじめっ子たちを返り討ちにするまでに腕を上げ、ケンカでは敵なしの強靭な存在となっていく。赤髪リーゼントをトレードマークに中学、高校とケンカに明け暮れる毎日を送る中、小学校からの親友である厚成から福岡一の暴走族チームを作ろうと提案される。そして、ついにチーム「亜鳳」を結成した正樹と厚成たちに血気盛んな敵が次々と待ち構えていた。

★【スタッフ】
監督:山口義高(関連作品:『猫侍』)
脚本:足立紳
撮影:神田創
音楽:海田庄吾

★【キャスト(キャラクター)】
健太郎(佐田正樹)、山田裕貴(合屋厚成)、柳俊太郎(真木)、今田美桜(アキ)、高橋里恩(マーカツ)、田中偉登(ヨージ)、福山翔大(鮫島)、三村和敬(将)、藤木修大(沼部清人)、岩永ジョーイ(ミツグ)、神永圭佑(三浦)、成田瑛基(庄野崎源太)、笠松将(蘭忠次)、黒石高大(大八誠)、坂田聡(店長)、両角周(しょうじ)、本田聡(てつや)、中崎敏(ヒカル)

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『デメキン』予告

『デメキン』予告

(C)よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ワニブックス/秋田書店・ゆうはじめ


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★【感想・批評】

名無しさん(2017年11月30日) 
自伝小説を実写映画化なので、ある程度は実話なはず。どこまでがリアルなのかはわかりませんし、結構美化されている部分もそれなりにあると思います。フィクション半分な感じで楽しめばいいのでしょう。暴走族という、今ではすっかり古臭くなった感じもする存在に、ちょっと時代の流れを感じますが、それも含めて昔っぽさがあります。これは若い人には受けるのかな。ある時代はこういう人たちをカッコいいと表現したのでしょうけどね。今や珍走団ですから。
名無しさん(2017年11月30日) 
かなり単純明快なストーリーです。福岡最大勢力の暴走族「福岡連合」を率いる総長へと登りつめる話。これがどこまで凄い事なのかはわかんないけど。こういう青春もあったんだと思いながらぜひ鑑賞してください。同じような青春を過ごした人は限られると思うけど、個人的には懐かしい博多弁を違和感なく沢山聞かれて良かったし、久しぶりにバイク乗りたくなりました。誰だってバカをしていた時期があるのです。長編映画初主演を飾った若手俳優・健太郎の演技は良かったです。

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