しあわせの帰る場所

ジュリア・ロバーツ、ライアン・レイノルズら豪華キャスト揃い踏み

原題:Fireflies in the Garden
製作:アメリカ(2008年)
日本公開日:2014年3月(DVDスルー)
上映時間:99分
製作会社:
配給:
製作費:800万ドル
興行収入:

★【あらすじ】
デニス・リーの初監督作品でジュリア・ロバーツ、ライアン・レイノルズ、ウィレム・デフォー、エミリー・ワトソンら豪華な俳優陣が、家族の再生を描く感動のヒューマンドラマ。マイケルは小説家。幼い頃から厳しかった父・チャールズにいまも反発心を抱いている。家族の集まりをきっかけに17年ぶりに故郷に戻ったマイケルだが、その途中思いがけない事故で、母・リサが亡くなってしまう。大切な存在を失い、深い悲しみに暮れる家族。優しかった母の死により父とマイケルの溝はますます深まっていく。そんな時、遺品整理の途中で、マイケルは母の意外な秘密を見つける。長い間ばらばらに引き裂かれていた家族の絆は、再び取り戻せるのだろうか…。

★【スタッフ】
監督:デニス・リー
脚本:デニス・リー
撮影:ダニー・モダー
音楽:ハビエル・ナバレテ

★【キャスト】
ライアン・レイノルズ、ジュリア・ロバーツ、ウィレム・デフォー、エミリー・ワトソン、キャリー=アン・モス、ヘイデン・パネッティーア、ヨアン・グリフィズ、シャノン・ルシオ、ケイデン・ボイド、ジョージ・ニューバーン、チェイス・エリソン、ブルックリン・プルー

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Fireflies in the Garden Trailer 2011 HD

Fireflies in the Garden Trailer 2011 HD


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★【感想・批評】

さん(2010年1月4日) 
複雑なヒューマンドラマ。私の父も愛情表現が苦手なので映画にすっと入り込めた。ジュリアロバーツ出番が多いわけではないが、いい役所である。ストーリーにいろいろなものを詰め込みすぎた結果、ひとつひとつのエピソードが手薄な印象になってる気もする。登場人物も少し多い。いとこの子供は息子一人で十分であったと思う。自分の家から逃げるシーンと、甥が畑へ走り去るシーンのリンクは良かった。このように、回想シーンと現在のシーンが切れ目なく切り替わるのは見ていて気持ちが良かった。
さん(2010年1月9日) 
目を凝らして見てみると、何故か心を満たしてくれる家族の触れ合いが存在する。表面上はお互いを忌み嫌っているのだけれど、心の奥底では互いを想っている。それを大きな展開とともに描く絆再生ストーリー、なんていうありがちな話とは一線を画している。夫婦、親子、兄弟と云う関係が有ってもやはり個人の集合体である。そんな人間がお互いを愛し、認め合い、敬って行く事が関係を維持して行く事が出来るのだろう。本当に考えさせられる作品でした。綺麗事に辟易している人、トラウマや深い傷を負ったことがある人は共感出来て、励ましてもらえような良い映画だと思う。

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