きみに読む物語

観るもの全てが愛に震えた

原題:The Notebook
製作:アメリカ(2004年)
日本公開日:2005年2月5日
上映時間:123分
製作会社:Avery Pix
配給:ギャガ
製作費:
興行収入:

★【評価】
52% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
ニック・カサヴェテス監督がニコラス・スパークスの長編デビュー小説を映画化し、運命的な恋に落ちながらその関係を引き裂かれてしまった一組の男女の時を経た永遠の愛を描くラブ・ストーリー。365通の手紙。白鳥の住む湖。あの雨の匂い。想い出が少しずつ、きみからこぼれていく。だから、きみが思い出すまで、ぼくは読む。憶えているだろうか。きみはまだ、17歳だった。ある老人ホーム。過去を思い出せずにいる初老を迎えてはいるが、未だに美しさを失っていないアリーは夢想に浸っている。そんなアリーに「もう寝る。時間だよ」と優しく声をかける、デュークと名乗る一人の男。彼を見つめるアリーの目には、最愛の夫ノアが、デュークの姿と重なりあって写っている。デュークが彼女の横に置いてあるノートを手に取る。そこには二羽の鳥の絵と、美しい女性の写真が飾られている。「これは誰なの?」と問いかけるアリーに対して、「それはアリー、君だよ」と答えるデューク。「これは本当に私なの?」と問い続ける彼女を見つめながら、デュークはそのノートを開きやさしく読み始めるのだった。語られるのは、1940年代のアメリカ南部の小さな町の、きらめくような物語…。

★【スタッフ】
監督:ニック・カサヴェテス
脚本:ジャン・サルディ、ジェレミー・レヴェン
撮影:ロバート・フラッセ
音楽:アーロン・ジグマン

★【キャスト(キャラクター)】
ライアン・ゴズリング(ノア・カルフーン)、レイチェル・マクアダムス(アリー・ハミルトン)、ジーナ・ローランズ(認知症の女性患者)、ジェームズ・ガーナー(デューク)、ジョーン・アレン(アン)、ジェームズ・マースデン(ロン)、サム・シェパード(フランク)、ヘザー・ウォールクィスト、ケヴィン・コナリー、デヴィッド・ソーントン、ジェイミー・ブラウン、スターレッタ・デュポワ

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きみに読む物語 / The Notebook – Trailer

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