標的のアサシン 暗戦

ジェイソン・イーの初監督・主演アクション

原題:Dark Assassin
製作:アメリカ(2007年)
日本公開日:2012年6月(DVDスルー)
上映時間:82分
製作会社:
配給:キュリオスコープ
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
「散打」の世界チャンピオンで格闘界で活躍するジェイソン・イーの初監督・主演による、出所後に真面目な人生をやり直そうとする元ギャングの男が、無実の罪によって追われる身となるクライム・アクション。ギャング組織に属していたデレックが、ボスの罪をかぶされて投獄されてから4年。出所した彼は改心し、組織を離れ、新たにまっとうな人生を送るはずだった。そんな時、彼のギャング仲間が何者かによって惨殺される。警察は旧知の仲であるデレックを容疑者とみなし、彼を追う。無実を主張するも、聞き入れられないデレックは逃げるしかなかった。一方で、ギャング時代のボスもまたデレックを追っていた。逃げ惑うデリックの周辺でいろいろな人物の思惑が交差する。果たして、暗い過去から逃げのびることはできないのか…。

★【スタッフ】
監督:ジェイソン・イー
脚本:ジェイソン・イー
撮影:スティーヴン・マイン
音楽:ダニー・メイナー

★【キャスト】
ジェイソン・イー、トーマス・ブラクストン・Jr、カン・リー、トニー・トッド、ジェイソン・イー、ジェイソン・リー、ジェニファー・L・イェン、トーマス・ブラクトン・Jr.

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【標的のアサシン - 暗戦 – 】予告編

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★【感想・批評】

●映画FUN (2017年1月16日) 
ジェイソン・イーって誰だろうと思っていろいろネットでチマチマと検索したら、ハリウッド映画にも出演している人らしいです。そんな人がいたなんて存在を知らなかった自分としては、その人が監督も主演もしている本作にイマイチテンションが煮え切らないのも正直な事実ですが、ファーストインプレッションになる作品として、今作のような映画を視聴するのも良いでしょう。アクションとしては平凡で可もなく不可もなくという感じでしたが。
●DAILYMOTION (2017年1月17日) 
「標的のアサシン」というさっぱり意味不明な邦題に頭をかしげながらも、たいして期待もせずに鑑賞。結果は「まあまあ普通」以外のコメントは出てきません。アクション映画をたくさん見てきた方ではないにしても、今作のそれはかなり汎用的で定番の格闘をそれなりに小綺麗に見せていくだけだった気もします。Gyaoで無料配信されていなかったら、観ても後悔しただけだったと思いますが、タダならそこまでガッカリするようなものでもないです。
●BILIBILI (2017年1月18日) 
ジャケットパッケージから溢れるB級感。その予想はだいたい当たっている。どうしてもこの手のアメリカ製の中華っぽいアクション映画はしょぼいという勝手なイメージがあるのだが、本作は駄作ではないが、決して良作でもない。いわばスーパーマーケットに売っているお買い得の食品程度の普通さ。そういう理由で、過度なハードル上げもせず、暇つぶしで見れば何も問題はない。そんなノーマルな一作として視聴して見るのがベストな付き合い方。

★【おすすめの関連作】
・『ヴェンジェンス 復讐の舞曲
・『KARATE KILL カラテ・キル

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