ノーゲーム・ノーライフ ゼロ

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原題:ノーゲーム・ノーライフ ゼロ
製作:日本(2017年)
日本公開日:2017年7月15日
上映時間:
製作会社:
配給:角川ANIMATION
製作費:
興行収入:

★【評価】
IMDb ??/10
Rotten Tomatoes ??%

★【あらすじ】
榎宮祐によるライトノベルを原作に、2014年に放送されたテレビアニメ「ノーゲーム・ノーライフ」の劇場版。今作では、テレビシリーズから約6000年前、「盤上の世界」が創造される以前の、世界を統べる唯一神の座をめぐって大戦が続いていた時代を舞台に、語られることのなかった物語が明らかにされる。様々な種族に追いやられ、存亡の危機にあった人間の若きリーダー、リクは、ある日、打ち捨てられた森霊種(エルフ)の都で機械仕掛けの少女シュヴィと出会う。心を持ったために機械としてはエラーが発生し、仲間から見捨てられたシュヴィは、エラーを修正するためにリクに「人間の心」を教えてほしいと頼むが…。

★【スタッフ】
監督:いしづかあつこ
脚本:花田十輝
キャラクターデザイン:田崎聡
音楽:藤澤慶昌

★【キャスト(キャラクター)】
松岡禎丞(リク)、茅野愛衣(シュヴィ)、日笠陽子(コローネ・ドーラ)、田村ゆかり(ジブリール)、井口裕香(ノンナ・ツェル)、能登麻美子(シンク・ニルヴァレン)、沢城みゆき(初瀬いづな)、釘宮理恵(テト)

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映画『ノーゲーム・ノーライフ ゼロ』 PV 第3弾

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No Game No Life: Zero Movie Theme Song – THERE IS A REASON / Konomi Suzuki [ENG SUB]

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★【感想・批評】

名無しさん(2017年8月2日) 
映画化されると知ったとき、最初は不安でした。アニメも原作も読んでいて原作では泣かされたし、あれだけのものをたった2時間に収めるのは無理があるのではと思った。けど結果はそんな心配を吹き飛ばす程の出来だった。映画で泣いたのはこれが初めてかもしれない。シナリオ、デザイン、演出、音全て文句のつけようがないくらい最高でした。始めにこの映画は原作であるノーゲーム・ノーライフ本編の前日譚にあたるため単体でも楽しむことが出来るが、ぜひ本編を視聴した後で見ることをおすすめしたい。大まかな内容としては、空と白の因縁、なぜ神の中で序列が低かったテトが唯一神になることができ、今の世界を作ったのかが語られている。
名無しさん(2017年8月7日) 
タイトルの「ノーゲーム・ノーライフ ゼロ」と公式サイトを見てわかる通り、アニメ本編の六千年以上前のお話。「ノーゲーム・ノーライフ」の世界はどのようにしてできたのか、どのような形でテトが唯一神となったのかが描かれています。アニメ以前のお話であるため、映画の中で物語が始まり、映画の中で物語が完結します。ですので、アニメだけ見た人、原作だけ読んだ人、どっちも見た人、どっちも見てない人、どなたでも楽しめる内容です。特に音響は、思わず身を引く迫力ある破壊、力強い切なさのある荘厳なBGM。音が場面を絶妙に表現していて、それだけで泣きそうになる。

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