結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第3章「やくそく」

「結城友奈は勇者である」シリーズ劇場版の第3章

原題:結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第3章「やくそく」
製作:日本(2017年)
日本公開日:2017年7月8日
上映時間:48分
製作会社:
配給:ポニーキャニオン
製作費:
興行収入:
前作:『結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第2章「たましい」

★【あらすじ】
2014年に放送されたテレビシリーズ第1期「結城友奈は勇者である」の続編として17年10月から放送の第2期「結城友奈は勇者である 勇者の章」の前半6話を全3章にわけて劇場先行上映する「鷲尾須美の章」の第3章。「結城友奈は勇者である」より2年前の世界を舞台に、先代の勇者たちの隠された物語が語られる。戦いが激化するとともに勇者システムも進化していく。過酷な運命を背負う小学6年生の少女たちは、懸命に日常を過ごしていくが…。

★【スタッフ】
総監督:岸誠二
監督:福岡大生
脚本:上江洲誠、タカヒロ
音楽:岡部啓一、MONACA

★【キャスト】
三森すずこ、花澤香菜、花守ゆみり、佐藤利奈

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結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章- <第3章>「やくそく」 予告編

結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章- <第3章>「やくそく」 予告編

(C)2017 Project 2H


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★【感想・批評】

映画フリー (2017年7月26日) 
OP曲「エガオノキミヘ」の隠された深みに気づくための材料映画だと思っていいと考えています。極端かもしれませんが、それくらい素晴らしい歌です。最初は全然気づかないのですが、あらためて聞いてみると全然印象が変わってくるわけです。この作品がまさかここまでスルメ作品になるとは。何度も見返せばイメージはさらに変わっていくかもしれません。こういう現象は、名作の象徴ですし、これからも愛してくれる人はたくさんいるでしょう。
映画FUN (2017年7月27日) 
深夜アニメ特有のまったりというか、わざとらしい萌えは苦手なので、前2作より見れました。全く知らなかったTVのストーリーも少しだけ聞いたため、ざっと展開は読めましたが、当初に思った以上に哀しい話でした。あまりアニメに詳しくないのですが、こういう展開は他作品でも多いのかな。それとも今作はなかなか新鮮な挑戦なのかな。どちらにせよ、単体で鑑賞するぶんには楽しいのではないでしょうか。何より続けて見ることに意義ありです。
BILIBILI (2017年7月29日) 
三部作最後の章であり、物語のプロローグにふさわしい作品に仕上がっています。多くの人が言及している部分ですが、今作は繰り返して見るとまた味わいが増すわけで。1期の終盤でこの終わり方は分かっていたが、やはりハードな展開。もう少し戦闘シーンを見ていたかった気もしますが、ここは2期に追加されることを期待してみようかな。それでも自分はこういう儚い一瞬の活躍をして運命に翻弄される系の作品が好きなんだと再確認しました。
CRUNCHYROLL (2017年8月3日) 
TVシリーズより2年前、友奈達よりも前に勇者のお役目に選ばれた、3人の少女達の決して忘れてはならない物語。前回の闘いで勇者を1人失った大赦が、より強力なシステムを実装するが、その代償は余りにも大きく、いろいろと窮地に…というプロット。力と犠牲…定番です。前章のラストから物語は悲劇に向かって加速しだしたので、この展開はついにきたかと観客も覚悟済み。映画は間が開くのである程度の感情の整理がついてしまいますよね。

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