イーヴィル・キラー

アルゼンチンの鬼才が繰り出す美女アクション

原題:MALA
製作:アルゼンチン・フランス(2013年)
日本公開日:2013年9月(DVDスルー)
上映時間:92分
製作会社:
配給:彩プロ
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
美しき女暗殺者の命とプライドを懸けた戦いを描いたアクション。凄腕女アサシンのロサリオは金の為、女を虐待した男たちをターゲットに仕事をしていた。ある時、逮捕されてしまい、刑務所で拷問を受ける。しかし、マリアという女性が“自分の元夫の暗殺と引き替え”に助けるという条件を出し、ロサリオはそれを引き受けるのだった…。

★【スタッフ】
監督:イスラエル・アドリアン・カエターノ
脚本:イスラエル・アドリアン・カエターノ
撮影:ディエゴ・ポレリ

★【キャスト】
フロレンシア・ラッジ、フアナ・ビアーレ、アナ・セレンターノ、ラファエル・フェロ、ラファエル・フェロ

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Mala Official Trailer (2013) – Argentina Movie HD

Mala Official Trailer (2013) - Argentina Movie HD


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★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2017年5月9日) 
アルゼンチンの鬼才と言われているらしい、イスラエル・アドリアン・カエターノ監督の手がけた女暗殺者アクションです。最新作としては『キリング・ファミリー 殺し合う一家』という作品があります。どっちも相当なマイナー作ですし、いくら有名だとか言われても私たち大半の日本人にはちんぷんかんぷんですね。監督の個性は今作だけでは全く見えてこないので、あまり特徴性は薄いのか、それともまだ判断材料が足りないのか。困るところです。
映画フリー (2017年6月15日) 
アルゼンチンの映画といえば国際的な賞をとるほど傑作も多い中、実際の全体的な実態はイマイチ掴みづらいと思います。政治的な弾圧によって映画産業が規制されて関係者が投獄されたこともあり、歴史的にも順調に発展していったわけではないようです。個人的にはラテンアメリカ特有の殺伐としたバイオレンスなどは、アメリカ映画にはない持ち味だと思うので、そういう部分をどんどん極めていくのも良いのかなと考えたりするのですが…。
SPACEMOV (2017年6月23日) 
パッケージからは典型的なアクション映画のように思えます。いわゆる女の殺し屋が敵をズッタバッサとなぎ倒していき、血まみれになりながら暴力に身を投じていくやつです。しかし、実際の内容はかなり違っていて、それが間違いなく大きな不満の元になっていると推察されます。これは完全に日本配給側の問題であり、「イーヴィル・キラー」なんて無意味な邦題を付けるとかしなければまだ犠牲者は増えなかったのにと残念な気持ちです。
DAILYMOTION (2017年7月27日) 
アクションというよりはミステリー的な謎かけをしてくる作品で、そのため一度見ても理解が追い付きません。こちらとしては、おそらく大半の観客は気軽なアクションを想像しているわけですから、意表を突かれるのも無理はないですよね。いかにもスペシャリストな暗殺とか殺人のカッコいいシーンは期待せず、変な作品を見たいという人にこそこの作品はオススメすべきですし、そうじゃないと失望してしまいます。繰り返しますが戦闘は二の次です。

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