ラテン・ジゴロになる方法

マダムをナンパしまくりコメディ

原題:How to be a Latin Lover
製作:アメリカ(2017年)
日本公開日:2017年8月(DVDスルー)
上映時間:115分
製作会社:3Pas Studios
配給:
製作費:1000万ドル
興行収入:3300万ドル

【あらすじ】
陽気な豪華キャストで贈る大爆笑コメディ。ラテン系ジゴロのマキシモは若くして自分の2倍も年上の金持ちマダムと結婚した。25年後、彼女の前に車の若々しいセールスマンが現れたことで、中年オヤジのマキシモはあっさり捨てられてしまう。居場所を失った彼は、疎遠になっていた妹サラとその息子ヒューゴのもとに身を寄せることに。狭い家に馴染めないマキシモは、新たな理想のマダム探しに奮闘する…。

【スタッフ】
監督:ケン・マリーノ
脚本:ジョン・ザック、クリス・スペイン

【キャスト】
エウヘニオ・デルベス、サルマ・ハエック、ラファエル・アレハンドロ、クリステン・ベル

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【評価】

IMDb Rotten Tomatoes Metacritic
5.9/10 38% 54
映画.com Yahoo! 映画 Filmarks
??/5.0 ???/5.00 ??/5.0
coco映画レビュー ぴあ映画生活   KINENOTE  
??% ??点 ??点
フリムビ2独自ランキング
C(ニッチな佳作)

【感想・批評】

映画フリー (2017年9月10日) star_5
メキシコとアメリカの合作というわけではないっぽいけど、英語とスペイン語が入り乱れるので2国映画らしさがビンビンに感じる一作です。監督は俳優として活動してきたイタリア系アメリカ人のケン・マリーノで、監督業は新鮮。いわゆるコテコテのグロエロ満載のアメリカン・コメディと違って、独特のノリがあるのでなんだか楽しさが別の雰囲気で心地よい。くだらないだけの内容だと思ってたら、ちょっと感動要素もあって不意打ちを食らいました。
海外コメント (2017年9月13日) star_5
私は今年見た中で最も面白く面白い喜劇の1つだったと言わざるを得ない。ストーリーラインはシンプルで、主人公は魅力的で魅力的で、演技は特にエウヘニオ・デルベスの一流さが際立ちますが、ジョークは今日はまれであり、映画のいたるところにはすばらしい笑い声があります。ほぼ2時間の長さにもかかわらず、勢いを失うことはありません。あなたが品質の魅力的な感じの良い映画を探している場合は、これをチョイスすることがナイスな判断です。
海外コメント (2017年9月14日) star_5
これは本当に面白いコメディです。私は評価が低いのでそれをほとんど無視しましたが、私は満足しています。私はそれを見ることをお勧めします。キャストも完璧で、びっくりするほど笑いました。タイトルだけでは、これがどのタイプのコンテンツであるかを予測することができ、まったく間違ってはいません。理想の相手探しコメディは定番ですが、中心に立つ主役の魅力もあって、そのテンションは衰えることなく、一気に持続して駆け抜けます。

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