TSUNAMI ツナミ

韓国の津波パニック映画

原題:Heaundea
製作:韓国(2009年)
日本公開日:2010年9月25日
上映時間:107分
製作会社:
配給:CJ Entertainment Japan、パラマウント
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
韓国を代表するリゾート地・海雲台(ヘウンデ)を舞台に、大津波の恐怖を壮大なスケールで映像化したディザスター・ムービー。2004年、歴史上類を見ない死傷者を出したインドネシアの大津波。インド洋で遠洋漁船に乗っていたマンシクは津波に巻き込まれ、密かに想いを寄せていたヨニの父親を失う。この事故をきっかけにヨニへの気持ちを隠してきたマンシクだったが、ついにプロポーズを決意する。人生は大きく動き出すかに見えた。しかしそのころ、高さ100メートル、時速800キロの超大型津波が何も知らない人々の元へと迫っていた。誰も経験したことのない前代未聞の災害に人々はなすすべもなく、波に流されていく。それでも、生き残る道を必死に探すことを諦めない人もいたが…。

★【スタッフ】
監督:ユン・ジェギュン(関連作品:『セックス イズ ゼロ』)
撮影:キム・ヨンホ
音楽:イ・ビョンウ

★【キャスト】
ソル・ギョング、ハ・ジウォン、パク・チュンフン、オム・ジョンファ、イ・ミンギ、カン・イェウォン、キム・イングォン

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韓国映画『TSUNAMI-ツナミ-』日本版予告編(メイン2)

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★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月15日) 
韓国のビーチリゾートを、高さ100mのメガ津波が襲うディザスター。韓国映画らしいドラマチックな人間模様が熱い作品で、ハリウッドの映像技術には及ばないが、津波シーンも迫力満点。東日本大震災の前に公開された今作を、今日初めて観て津波から走って逃げるシーンのリアルさが凄く、命の重さを感じました。この作品の公開から数か月後に、あんな出来事が起こるなんて想像ができないですから。でもそれが自然災害の怖さなのですね。
BILIBILI (2016年1月18日) 
津波が来るまでが長かったのがネックだが、待っているかいはあります。前半の人間ドラマ要素もベタベタだけど、軽く観てるぶんには退屈しないレベルだったので良し。後半の津波シーンはリアルだったし、感電して人がバンバン死ぬところなんかは恐怖です。本当にあんな風な状況が起きるのでしょうか。対策のしようがないですね。助かる人と死ぬ人に整合性がないのも気になりましたが、そもそも災害の生死に理屈なんてないのかもしれません。
DAILYMOTION (2016年1月23日) 
巨大津波の恐怖を素晴らしい迫力映像で描くディザスタ-作品の傑作。この作品の津波はメガ津波という設定の超巨大津波。なのでかなりオーバーな演出も目立つ。それでも怖さははっきり伝わってくるし、迫力はじゅうぶん。もっと日本でも災害映画をたくさん作って普及啓発していれば、あの時の被害を抑えられたのではないか。そう思うと、こういうディザスターパニック映画もバカにできません。大袈裟でもいいので、映画を作るべきでした。

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