たまこちゃんとコックボー

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原題:たまこちゃんとコックボー
製作:日本(2015年)
日本公開日:2015年3月28日
上映時間:77分
製作会社:
配給:DLE
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
人気アイドルグループ「市立恵比寿中学」の廣田あいかが初主演を務め、実写とアニメを交えて描いた映画。星野ひよ子は、お菓子の国のプリンセスになることを夢見る、ちょっと変わった15歳の女の子。ある日、ふとしたことにドーナツの穴に吸い込まれ、アニメの世界に迷い込んでしまったひよ子は、そこでたまこちゃんという女の子と出会う。すっかり仲良くなった2人は毎日アニメの世界で遊んでいたが、外の世界に興味をもったたまこちゃんがアニメの世界を飛び出し、ひよ子の体に乗り移る。かくして2人の入れ替わり生活が始まるのだが…。

★【スタッフ】
監督:片岡翔(関連作品:『1/11 じゅういちぶんのいち』)
脚本:片岡翔
撮影:村橋佳伸
音楽:黒色すみれ、須藤雄毅

★【キャスト】
廣田あいか、阿久圭介、椎名琴音、坂井仁香、中里水映、河井青葉

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『たまこちゃんとコックボー』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2015年4月5日) 
この映画はアニメ側に行けばアニメ化の姿になり、アニメのキャラクターはこちらの世界にくれば実写化の人間になる。完全に区分けされている設定。なかなかありそうでなかったやり方で観ていて楽しい。ドーナツを覗くとテレビの中のアニメの世界に入れちゃった主人公ひよ子。アニメの中のキャラクター、たまこちゃんと意気投合。アニメの中で遊んじゃう。今度は世界ごと入れ替わって生活しまうのだが…いろいろ大変なことが起きて…という話です。終始ほのぼの映画ですが、映像的考えに新しい可能性を観せてくれたジュブナイル映画だと思いました。もちろん子どもこそが本作の一番のターゲットですから、この愉快な映像センスも非常に理にかなったものだと思います。半分アニメのアイドル映画ということで見た人が少ないだろうけれど、もっと色々な人に見て欲しい作品。ぜひお子さんと視聴することオススメしますよ。
名無しさん(2015年4月18日) 
アイドルものというイロモノな入り口だが、実際観てみると良質な一人の少女の成長譚。廣田あいかという特異な個性を持つ女優を、音楽、アニメ、といった要素がうまく活かしている印象。主人公廣田さんのキャラクターを自然な形でひよこちゃんに落し込み、また2役をキッチリ演じきった所は、「アイドル」という固定観念を見事に裏切った内容。また、相手役の阿久さんも映画初主演と思えない好演。懐かしくも、優しい音楽は映画全体をゆったり包み込んでいた。また、画面の色彩が全体的に「やさしい」色調になっているので、見ていて疲れません。また、スタッフロールで流れる曲は廣田さん所属のグループの曲だが、映画のために製作されたのでは?と思うくらいぴったりハマっていて、その曲に乗せて流れるエンドロールがまた楽しい。ようは全部楽しいです。

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