ゲットバッカーズ

全員キケンな負け犬たちがひと騒動を起こす!

原題:Reach Me
製作:アメリカ(2014年)
日本公開日:2015年3月(DVDスルー)
上映時間:92分
製作会社:Seraphim Films Inc.
配給:
製作費:
興行収入:

★【評価】
4% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
元犯罪者にマフィア、悪徳記者や女優、さらに警官といった危険な“負け犬”たちが、一発逆転を狙って大騒動を繰り広げるさまを描いたクライム・コメディ。刑務所で服役中のコレットは、元犯罪者で現ラッパーになった男の成功秘話を語るTVを見ている。彼は「この本を読めば人生が変わる」と話し、謎の本を話題に出す。一方、アリゾナ州ではマフィアのタンパとドミニクが、ボスのフランクに命ぜられ、金を持ち逃げした男を追っていた…。

★【スタッフ】
監督:ジョン・ハーツフェルド
脚本:ジョン・ハーツフェルド
撮影:ヴァーン・ノーブルズ・Jr
音楽:トゥリー・アダムズ

★【キャスト】
ダニー・アイエロ、トム・ベレンジャー、ローレン・コーハン、ケヴィン・コナリー、テリー・クルーズ、ケイリー・エルウィズ、ケルシー・グラマー、オマリ・ハードウィック、エリザベス・ヘンストリッジ、トーマス・ジェーン、ライアン・クワンテン、ダニー・トレホ、ネリー、デヴィッド・オハラ、キーラ・セジウィック、トム・サイズモア、シルヴェスター・スタローン

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S・スタローン出演『ゲットバッカーズ』予告編

S・スタローン出演『ゲットバッカーズ』予告編


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★【感想・批評】

映画FUN (2016年1月15日) 
私はこんなことをして人生を変えました!成功をつかみました!という自己啓発本は今でも本屋ではヒット作であるし、売れ筋商品です。当然、そんな本を読んだだけで人生が変わることもなく、大半は消費されるだけ。間違いなく笑っているのはその本を書いて売り上げが入ってくる筆者と出版社だけ。それでも買ってしまうのが人の弱さ。この映画では、巷ではその本が話題沸騰しているが作者の正体は謎のままという絶対に怪しいレベル。でも買うのです。
OPENLOAD (2016年2月3日) 
クラウドファンディングで製作費を募った作品との事で、頑張ってます感が随所に感じる。出演者はシルベスター・スタローンにトム・ベレンジャー、ダニー・トレホ等有名どころは多いがほとんどチョイ役なのは、ノーギャラだかららしい。おい、全然出演してないぞというクレームは置いておいてあげてください。映画としての難点は多いものの、群像劇の醍醐味であるラストの収束が上手くいけば、一気に化けたかもしれないと感じる惜しい一作です。
DAILYMOTION (2016年2月17日) 
「救いの手」と言う、いかにも自己啓発本。著者は経歴不詳の謎が多すぎる作家テディ・レイモンド。自己啓発本に影響を受けた人達の話で、捻くれ者の記者や、事件解決後に必ず教会に懺悔に行く刑事、アル中の神父、元囚人など個々のストーリーが最後には絡み合っていく構成。尺の短さもあってか登場人物の描き方が物足りないので、全体的には薄味なのがネックだが、低予算だし、こんなものだろうか。本を信じる前によく調べないとダメですね。

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