サベージ・キラー2

衝撃度200%のリベンジ・バイオレンス

原題:The Bride
製作:アメリカ(2014年)
日本公開日:2015年8月(DVDスルー)
上映時間:82分
製作会社:Daciano Films
配給:アメイジングD.C.
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
陵辱された女の壮絶な復讐劇を描いたリベンジ・バイオレンスアクション第2弾。結婚式を2日後に控えた美しい女性キラは、婚約者のマルコと旅行を満喫していた。山小屋で一夜を過ごしていたが、ギャングが押し入りマルコは無残にも銃殺されてしまう。キラを待っていたのは凄惨な暴力の嵐。野獣と化した男たちに壮絶なまでにレイプされ、肉体も精神も踏みにじられてゆく。そして、キラもまた瀕死の状態で生き埋めにされてしまうのだった。一夜明け、奇跡的に息を吹き返したキラは目を覚ます。燃え上がる怒りと狂気で、復讐の鬼と化したキラの報復がはじまった。

★【スタッフ】
監督:マルチェロ・ダシアーノ

★【キャスト】
ヘンリエッテ・リダーボルド、レイン・タウンゼント、バート・カルバー、ジャスティン・ネスビット

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★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月6日) 
世の中に販売されているB級映画の邦題は酷いものが多い。全然関係がない大作の便乗タイトルとか、その代表例。しかし、今作のように勝手に「2」を名乗るのはなかなかの不届きな度胸である。怒られないのかと思うが、きっと相手は同じマイナー作なのでどうでもいいと思っているのかもしれない。そして、完全に騙されてしまう人は一定数いる。そんなひとりにあなたはなってしまったのなら、その怒りを全て作品にぶつけるといい。それしかない。
映画FUN (2016年1月9日) 
第2弾!(第2作とは言っていない)それがこの映画の一番の横暴なバイオレンスだと誰が思うだろうか。ここまで堂々と数字を掲げる嘘ナンバリングを見たことがない人も多いでしょうが、存在するのです。すっかり続編と勘違いしている人も多数見受けられますけどね。いっそのこと真実を知らない方がいいかもですが。というか、作品の中身自体は前作と似たテイストですから、いまさらこれはオカシイと文句を言う気力もなくなるのが救いです。
OPENLOAD (2016年1月12日) 
これは詐欺ではない。逆に斬新だ。そんなことはもう忘れよう。復讐花嫁という話筋で女性が強すぎる感じは確かに気分がいいかもしれないが、典型的なレイプ・リベンジものなので、普通ともいえる。クオリティは平凡なバランスから、その下をいくようなノリ。このへんも予想の範疇だろうから、問題ないでしょう。盛り上がるシーンはあるにはあるかもしれないが、1作目(仮)「サベージ・キラー」と比較するとなんだかなというテンションかな。
SPACEMOV (2016年1月19日) 
パクり映画をパート2としてリリースするという、異常な販売戦術。全世界熱狂をいつしたのかというツッコミ。そのへんがこの作品の一番の凄さだと思う。でも、中身は語ることはないから、困るのである。70年代のエクスプロイテーション映画のテイストを感じるというか、ゴアやグロも「頑張っている」感から脱することはできていない。そこを愛してあげるのが、こういう残念B級映画ファンの努めだとするなら、それも止めはしません。

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