WE ARE X

動画『WE ARE X』を無料視聴

ロックバンド「X JAPAN」の軌跡を追ったドキュメンタリー

原題:We are X
製作:アメリカ(2016年)
日本公開日:2017年3月3日
上映時間:96分
製作会社:
配給:東宝映像事業部
製作費:
興行収入:

★【評価】
81% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
ロックバンド「X JAPAN」の軌跡を追ったアメリカ製ドキュメンタリー。1982年に高校生だったYOSHIKIとToshiによって結成され、日本のみならず世界にまで活動の場を広げていった「X JAPAN」。97年に解散し、2007年に再結成をした同バンドの歩んできた道のりは、メンバーの脱退、解散、HIDEとTAIJIの死、ToshIの洗脳疑惑騒動など、過酷な現実の連続でもあった。14年10月に開催されたマディソン・スクエア・ガーデン公演の舞台裏を追いながら、彼らの軌跡を追っていく。

★【スタッフ】
監督:スティーブン・キジャク(関連作品:『JACO』)
撮影:ショーン・カービー
音楽:YOSHIKI

★【キャスト】
YOSHIKI、ToshI、PATA、HEATH、SUGIZO、TAIJI、HIDE、ジーン・シモンズ

【無料動画】

映画『WE ARE X』日本版予告編

映画『WE ARE X』日本版予告編


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】【フル動画を探す】

【more】
airw.net(動画)
U-NEXT
dTV
Hulu
TSUTAYATV
au-Video
XMovies8


映画動画紹介ブログ村

[PR] 動画配信サービスを試してみませんか

    ●人気急上昇中の動画配信サービス(VOD)!

  • 「見たい作品がある。または過去作や関連作を合わせて鑑賞したい。でも可能な限りお得に見たい。できればタダで…」そんなときに皆が利用しているのが動画配信サービスです。今では6人に1人が動画配信サービスを利用した経験があるという調査もあります。
  • 基本的に有料ですが、お試し期間中はさまざまな作品の映画動画を無料で視聴可能。もちろん期間内に解約すればお金はかかりません。作品の配信は場合によっては期間限定なので登録はお早めに!
    ●どの動画配信サービス(VOD)で見れるの?

  • 「動画配信サービスが便利なのはわかったけど、どの映画がどのサービスで見られるのかわからない…」そんなときは「フリムビ2」でチェックしましょう。
  • 以下に紹介されている動画配信サービスで視聴できる可能性が大。「VOD」と書かれたリンクから公式サイトに移動して実際の作品配信状況を確認しましょう。
[Q&A] お困りですか?
動画が停止する…画質が悪い…字幕や吹き替えがない…広告がウザい…リンクが切れる…。そんなときは VOD(動画配信サービス)がオススメ! 安心安全に映画をインターネットで視聴! しかもお試し期間の活用で無料です。
▼U-NEXT(31日間無料お試し)
関連作や原作をオンラインでたっぷり楽しみ、作品をさらに満喫! ダウンロード視聴すれば、ネット環境の弱い場所でも気軽に鑑賞!
▽今すぐ見る ⇒ VOD3
映画配信サービス比較 U-NEXT
▼TSUTAYA DISCAS/TV(30日間無料お試し)
好きなタイミングで自由自在にレンタルもできる! DVDやブルーレイと同じハイ・クオリティの映像を家でのんびりチェック。
▽今すぐ見る ⇒ VOD6
映画配信サービス比較 TSUTAYA
▼dTV(31日間無料お試し)
DOCOMOだから安心。原作漫画なども合わせて楽しめる! 通勤中や移動中でも通信量を気にしなくてもOK。
▽今すぐ見る ⇒ VOD4
映画配信サービス比較 dTV
▼ビデオマーケット(1か月無料お試し)
オフィシャルでレンタル店より早く新作映画を楽しもう! 公式のセル・レンタル同時配信をいち早く確認しよう。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Videomarket
▼Amazonビデオ(30日間無料お試し)
豊富なコンテンツを4K Ultra HD画質でも再生可能!アマゾンの他のサービスも利用できてお得です。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Amazon

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】

映画フリー (2017年4月10日) 
ファン必見の一作。マディソンスクエアガーデンでの公演と過去から現在へのXの回想が交差しつつ、様々な人へのインタビューからXの軌跡が語られるという構成。もちろん一時間半でXの全てを網羅して語り尽くせるわけがないが、YOSHIKIという人間、またXというバンドを語る上で大事な出来事を厳選し、丁寧にエモーショナルに描いているので好感が持てる。歴史を知るならWikipediaでもいい、でも感情が伝わるのはこの作品だけだ。
SPACEMOV (2017年4月12日) 
LUNA SEAやDIR EN GREYのファンなので、彼らのデビューの礎を作ってくれたXの存在はとてつもなく大きい。この作品を見てさらにその思いを増した。YOSHIKIの苦悩と覚悟、TOSHIの洗脳についてもどう思っていたのか、解散ライブでの状況など、初めて知る事も多くて食い入るように見てしまった。ギスギス感が半端なかった解散ライブ、PATAがふと発した「あれがhideとの最後のライブなんだよね」という一言と涙を流すhideの映像が切ない。
DAILYMOTION (2017年4月15日) 
YOSHIKIは人生色々背負いすぎてる。ドラムは一種の自傷行為なのではとさえ思ったほどだ。TOSHIと話す時のYOSHIKIの飾らない話し方にほっこりしたりと、いろいろな側面を垣間見ることができた。作中でYOSHIKIが「バンドは家族」と言ってたのが印象に残った。彼らが、自分たちに起こった様々な苦難について語り、それを形にしたことで、バンドとしての絆がより深まっているといいなと切に願う。鑑賞後のカタルシス感は圧倒的だった。

★【サイト利用上の注意】

  • 動画配信サービスにて実際に視聴したい作品を扱っているかどうかは時期等によって変化するため、最新の配信状況を各動画配信サービスのサイトで必ず確認してください。
  • 本サイトの情報は、記事作成もしくは更新時点のものです。
  • 動画がない場合は、コンテンツ更新をお待ちください。

シェアする(感想コメントはこちらまで)

フォローする(最新更新情報をチェック)