グリーン・ホーネット

悪党を倒すのは俺たちだ!

原題:The Green Hornet
製作:アメリカ(2010年)
日本公開日:2011年1月22日
上映時間:119分
製作会社:Original Film
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
製作費:
興行収入:

★【評価】
43% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
新聞社の若き社長ブリット・リードが、緑のスーツとマスク姿の正義のヒーロー“グリーン・ホーネット”となって夜な夜な悪に立ち向かう姿を描いた60年代の人気TVドラマを映画化。ロサンゼルスの新聞社の社長の息子・ブリットは父がハチに刺されショック死したために急遽、社長の座についた。ブリットは父の運転手をしていた上海出身の日本人でエンジニア兼バリスタのカトーとの出会いをきっかけにそれまでの放蕩ぶりを反省して正義感に目覚め、「ロスから悪党を消す」ことを誓う。ふたりは「発明家」でもあるカトーが開発したスーパーマシン「ブラック・ビューティー」を愛車に、濃緑の仮面とスーツに身を包んだ「グリーン・ホーネット」として悪党たちに挑む。

★【スタッフ】
監督:ミシェル・ゴンドリー(関連作品:『僕らのミライへ逆回転』)
脚本:セス・ローゲン

★【キャスト】
セス・ローゲン、ジェイ・チョウ、キャメロン・ディアス、クリストフ・ワルツ、トム・ウィルキンソン、デヴィッド・ハーバー、エドワード・ジェームズ・オルモス、ジェイミー・ハリス、チャド・コールマン、エドワード・ファーロング

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★【感想・批評】

映画FUN (2016年1月13日) 
気楽に見れるヒーロー映画。悪役のキャラが濃くて良い。相手に恐れられることに固執する悪役ってまさに本質で純粋悪。それを一途に素直に他人を参考にしながら実行するからコメディチックで面白いんだけど、悪の起源ってそういう部分にあるのかも。この映画では悪く見られるにはどんな恰好をすればいいか悪役が模索し続ける。ヒーロー側がノリと環境だけで活動してるのに対して、悪役が自身のファッションに葛藤する姿は完全にコメディだけど新鮮。
SPACEMOV (2016年1月16日) 
セス・ローゲンが主演の映画って、セスを好きでないと観ててつらいものがあるかもしれない。それでもついてこれる人は無限に楽しさを見いだせてしまうのも事実。あとはセスが出てるとキャストが豪華になっていく気がする。セスなのでそれが当然のようにフランコがカメオ出演してるの最高。キャメロン・ディアスは大したキャラクターじゃなくて壮大な無駄使い感がハンパない。あとエドワード・ファーロングがさりげなく出てるのもポイント。
DAILYMOTION (2016年1月18日) 
ツッコミどころは満載、でもエンタメ性はそれいじょうに満載。製作の紆余曲折エピソードとミシェル・ゴンドリーのフィルモグラフィーでの本作の異物感だけで、色々あったんだなと推察してあげるのが大人のマナー。最高のバカ映画を死ぬほどモグモグできる食の好みをお持ちの方は、ぜひ視聴してほしい。雑さを逆に売りにしているという確信犯的なつくりと言い、監督はセス・ローゲンなんじゃないかと疑いたくなる。本当にどうなのですか。

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