ザ・サンド

人間を襲う最強の存在、それは砂

原題:The Sand
製作:アメリカ(2015年)
日本公開日:2015年10月(DVDスルー)
上映時間:84分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
ごく普通の砂浜そのものが獰猛な肉食性の怪物と化した前代未聞の恐怖を描くサバイバル・パニック。前夜のビーチパーティの翌日、二日酔いの若者グループは太陽の鋭い日差しで起きた。しかし、予期せぬ恐怖が彼らを襲う。グループの一人が砂浜に降りた瞬間、地中から現れる無数の触手に体を吸いつかれ、無残に切り刻まれ、血の塊となって地面に沈んでしまう。ビーチそのものが肉食性の怪物と化していたのだった。ありえない事態にとまどいながらも生き残った6名の男女は、砂浜に体を触れないように、故障した車、監視塔、サーフボードを駆使して、砂浜からの脱出を図るが…。

★【スタッフ】
監督:アイザック・ガバエフ
脚本:アレックス・グリーンフィールド、ベン・パウエル
撮影:マット・ワイズ
音楽:ヴィンセント・ギリオス

★【キャスト】
ブルック・バトラー、クレオ・ベリー、シンシア・マレル、ディーン・ガイヤー、メーガン・ホルダー、ミッチェル・ムッソ、ジェイミー・ケネディ

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★【感想・批評】

名無しさん(2016年1月6日) 
浜辺で若者が乱痴気騒ぎを起こし、酒を飲みみんな潰れて朝を迎えると、車やベンチに座っていた連中以外はみんな消失しています。ややあって、砂の中にいる何かがみんなを殺したことに気づき、いかにして砂に触れずに浜辺から脱出しようか、という展開です。こういうのを傑作と思って観る方はあまりいないだろうけどB級と割り切るなら面白い。モンスター映画としては結構ましな方です。確かにCGはチープですが、それこそB級モンスター映画の証。これはこれで楽しめました。更には84分と短い尺の中で、登場人物たちの横恋慕を盛り込むことでそれぞれをジャンル映画の単なるキャラクターではなく、血の通った存在して描いており、そこも危機的状況での人間関係のサスペンスにプラス。問題は肝心のモンスター描写か。特に徐々に存在が明らかにされる後半。最後までボヤかしてく方向での作劇もあったのでは?
夢心地さん(2016年1月18日) 
最近のモンスター系映画とは思えないほどストーリー展開もしっかりしてると思いますし、恐らく低予算の中で作ったであろうに、それを感じさせないようにする工夫がたくさんあります。CG臭さはどうしても残りますし、最後の方になっていきなり展開が進んだり、怪物の正体の一部が判明していくが説明がないなど、よくわからない部分がある為残念ながらA級にはなれないと思います。しかし、映画って本来こういうものですよね!と思わせてくれます。限られた予算の中で、今までになかったものをいかに作り上げるか、という意味ではいい作品だと思います。砂に触れば即死亡という新しいタイプの映画。砂に殺されるとはどういう事かと言うと、砂から糸のような謎の触手が無数に出てきて体を食いちぎる!斬新でした。

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