素晴らしきかな、人生

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ウィル・スミス主演、人生を見つめ直すドラマ

原題:Collateral Beauty
製作:アメリカ(2016年)
日本公開日:2017年2月25日
上映時間:94分
製作会社:ニュー・ライン・シネマ、パームスター・メディア
配給:ワーナー・ブラザース
製作費:3600万ドル
興行収入:2900万ドル

★【評価】
13% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
クリスマスシーズンのニューヨークを舞台に、人生のドン底にいた男が、奇妙な舞台俳優たちとの出会いを通して変化する様をウィル・スミス主演で描いたドラマ。ニューヨークの広告代理店で成功を収め、華やかな生活を送っていたハワードだったが、最愛の人を失ったことで大きな喪失感を抱く。完全に人生を見失ってしまったハワードを同僚たちも心配していたが、そんなある時、ハワードの前に年代も性別も異なる3人の奇妙な舞台俳優たちが現れる。彼らとの出会いにより、ハワードの人生に徐々に変化が起こっていく。

★【スタッフ】
監督:デビッド・フランケル(関連作品:『ワン チャンス』)
脚本:アラン・ローブ
撮影:マリス・アルベルチ
音楽:セオドア・シャピロ

★【キャスト】
ウィル・スミス、エドワード・ノートン、キーラ・ナイトレイ、マイケル・ペーニャ、ナオミ・ハリス、ジェイコブ・ラティモア、ケイト・ウィンスレット、ヘレン・ミレン

【動画】

映画『素晴らしきかな、人生』本予告【HD】2017年2月25日公開

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★【感想・批評】

映画FUN (2017年2月27日) star_5
ウィル・スミスといえば親子映画。今作では娘を亡くした父の喪失感と絶望、そして新たな道を踏み出すまでの過程を丁寧に演技していた。不安の付きまとう前半と、パズルピースがしだいにはまっていく後半との対比も素晴らしく、いつのまにか主人公に寄り添い、気持ちをひとつにしていた。随所にちりばめられたアイディアの面白さなど見所も満載で、最初から最後まで基本はゆっくりとしているのに間延びせず目が離せないのも魅力的。
SPACEMOV (2017年3月1日) star_5
フランク・キャプラの傑作と全く同じタイトルを与えられてしまったのは哀れというか、日本配給側は何を考えているのかと訝しげになるのも止む無しだが、映画自体は真面目。別にパロディとかではありません。「自分の子を失う」という経験をした人はあまりいないと思うが、その悲痛さは想像を絶するというのは理解できる。同情や気休めが何の意味もなく、ただ失ったもののぽっかりあいた穴だけが塞がれずに残っている。それでも前に進めれば…。
DAILYMOTION (2017年3月2日) star_5
最愛の娘をなくし、受け入れきれない。さらに妻の記憶もなくしてしまい、どん底を這いあがるしかない状況。原題の「Collateral Beauty」は作中では「幸せのオマケ」って和訳されていた気がするけど、この解釈にもいろいろあるだろう。「愛・時間・死」に向きあう映画の流れる間だけではせめて、辛い時間が止まってほしい。キャストが豪華ということもあって、ドラマを引きたてるパワーが最強で、やはり役者は凄いなと思い知らされた。

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