ママ、ごはんまだ?

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原題:ママ、ごはんまだ?
製作:日本・台湾(2017年)
日本公開日:2017年2月11日
上映時間:117分
製作会社:
配給:アイエス・フィールド
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
歌手・一青窈の実姉でもある一青妙のエッセイ「私の箱子」「ママ、ごはんまだ?」をベースに、台湾人の父と日本人の母の間に生まれた妙と、妹で歌手の窈の姉妹が、母が残したレシピを通じて、家族の絆を再確認するヒューマンドラマ。家族4人で暮らした東京の家を取り壊す時に赤い木箱が見つかった。箱の中にあったのは、古い手紙と20年前に亡くなった母の台湾料理のレシピ帳だった。レシピ帳を手にした妙は、どんなにつらい時でも料理で家族や周囲の人たちを幸せな気持ちにしてくれた母の姿を思い起こす。やがて妙と妹の窈は、一青家ゆかりの地の中能登町にある母の墓前で母の小さな秘密を知り、ある思いに駆り立てられた妙は、家族のもう一つのふるさとである台湾へと向かう。

★【スタッフ】
監督:白羽弥仁 (関連作品:『劇場版 神戸在住』)
脚本:白羽弥仁
撮影:向後光徳
音楽:妹尾武

★【キャスト】
木南晴夏、呉朋奉、藤本泉、甲本雅裕、仁科貴、今拓哉、広澤草、一青妙、春風亭昇太、河合美智子

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「ママ、ごはんまだ?」予告編

「ママ、ごはんまだ?」予告編

(C)一青妙/講談社 (C)2016「ママ、ごはんまだ?」製作委員会


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★【感想・批評】

名無しさん(2017年3月4日) 
温かいドラマでした。若い方にも観ていただきたいです。当たり前なのですが、家族を大事にしなければいけないって思わせてくれます。また、家族は綺麗事だけではないということも描いていたことに好感が持てました。正直、あまり期待せずに観たのですが、涙があふれました。歌手一青窈さんのお姉さんが主人公の物語ですが、普通の家族、絆の物語でした。一青窈さんの主題歌「空音」にも癒されます。皆さんも「空音」に、頭を「いいこいいこ」されてください。
名無しさん(2017年3月8日) 
台湾と日本、ふたつの祖国を持つ姉妹の話。見所はママの作った台湾料理の数々、美味しそうなようで、胃がもたれそうで、やっばり和食が一番と私は思った。台湾人の父、日本人の母、今は亡き両親の思い出をたどるように話は進む。そこに台湾の歴史的背景も描かれていて、単なるファミリーものではない。台湾人のお父さんの好きな料理が日本の湯豆腐というのがまたいい。時間の流れが、厳しさと寛容さを共に表現する。夫との死別、大きな出来事だ厳しいはずだが、すっと流す。娘の成長、友人との交流を描いて、厳しさを覆い隠す。ドキュメンタリータッチで抑揚がないため退屈に感じる人がいるかもしれない。でもそこがこの映画の長所でもあるのです。そこを感じてもらえれば。

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