市民ポリス69

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原題:市民ポリス69
製作:日本(2011年)
日本公開日:2011年3月19日
上映時間:102分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
柳沢きみお原作によるコミックを、主人公にこれが映画初主演となる酒井敏也を迎えて実写映画化したコメディ・アクション。犯罪の増加に手を焼く東京都は、警察の手が回らない軽犯罪を取り締まるため、善良な一般市民だけを選出し、犯罪検察組織「市民ポリス」を誕生させた。選ばれた市民には、任期の1ヶ月間、身分証でもある覆面と、麻酔銃が与えられる。そんなある日、家庭でも仕事でも居場所をなくしていた気弱なサラリーマンの芳一に、69人目の市民ポリスに任命するとの通達が。最初は任務を恐れ逃げ回ってばかりの芳一だったが、仕事で立ち寄ったコンビニで働く美少女・桃との出会いが、彼の運命を180°変えてしまう。桃はマジメな芳一の優しさに心動かされ、誰にも話したことがないという、ある相談を持ちかけたのだ…。

★【スタッフ】
監督:本田隆一
脚本:ブルースカイ
撮影:乱れ髪★銀河

★【キャスト】
酒井敏也、早見あかり、原紗央莉、津田寛治、斎藤陽子、錦野旦、清水章吾、佐藤二朗、桐生コウジ、つぶやきシロー、百田夏菜子、高城れに、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏

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映画『市民ポリス 69』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2011年4月10日) 
最初の10分、そのチープな構図や役者さんの、お世辞にもうまいと思われない演技の数々をガマンして観てみましょう。ほら、ちょっと慣れて少しずつ画面に引きずり込まれませんか?というわけで、少ない予算で作られたことから生じる(?)安っぽいセリフを逆手に取って、笑うに笑えない妙なボケなんかも入れたりして、見事最後まで突っ走ってくれます。で、ストーリーはというと、これが意外としっかりしている、というか人と人との繋がりを意識して、ちょっと無理があろうがなかろうが、ほとんどの出演者がリンクしている状態を作り出している。前半部分でヒロインの早見あかりが「世界は狭い」とのたまうのだが、これがテーマなんだろうな、きっと。
名無しさん(2011年4月19日) 
俳優陣は意外に知ってる人ばかりで結構豪華な顔ぶれでした。おそらくシュール系のコメディ映画だと思います。個々の可笑しいキャラが動き回っているまとまりのない映画。ストーリー的にもこんなダメな男ばかりが市民ポリスになるわけがない。でもそんなマジツッコミする奴はアホだ。終盤、大富豪の家で繰り広げられる対決の描写は真夜中、窓を開けて観賞してはいけない。多くは語れないが壮絶に馬鹿馬鹿しい、健やかな大笑い必至、まさに日本映画史に輝くであろう銃撃戦が繰り広げられる。「日本バカデミー映画賞」堂々の受賞である。

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