自虐の詩

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原題:自虐の詩
製作:日本(2007年)
日本公開日:2007年10月27日
上映時間:115分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

【評価・受賞】
Rotten Tomatoes ??%

【あらすじ】
業田良家の人気4コマ漫画「自虐の詩」を映画化。無職で大酒飲みで乱暴者の夫イサオと、大阪の下町で貧乏生活を送る幸恵。気に入らないことがあれば、すぐにちゃぶ台をひっくり返し、肝心なことは何も話さず、いつもだんまりなイサオだが、それでも彼と一緒なら幸恵は幸せだったが…。

【スタッフ】
監督:堤幸彦
脚本:関えり香、里中静流
撮影:唐沢悟
音楽:澤野弘之

【キャスト】
中谷美紀、阿部寛、遠藤憲一、カルーセル麻紀

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【感想・批評】

名無しさん(2010年1月10日) star_5
自分の人生でたぶん一番見てるこの映画で個人的には前半は笑えて後半はずっと泣いてる感じです。それぞれのキャストがいい味を出しててキャスティングもとてもいいです。この映画をみて中谷美紀に惚れなおしました。あと主題歌になってる安藤裕子さんの海原の月も絶妙にマッチしててとてもいい。何度見ても泣いて笑って最高の映画です。もし気に入ったら原作である4コマ漫画のほうも読んでほしいですね。泣きどころと同じくらい笑いどころも多いので、笑って泣ける大好きな映画です。
名無しさん(2010年1月18日) star_5
業田良家先生の同名の原作が大変良かったので映画化されると知って楽しみにしてましたが、期待通りの出来でした。タイトルから想像した通りの内容でわかり易い分安っぽい印象を与えがちですが、自分少し疲れていたのか今日ビデオで改めて観て素直に癒された映画でした。登場人物が皆落ちぶれているようで以外に芯があり人間的なのが良かったです。甘い考えなんだろうけど、何というか、親に虐待されて苦しんでるような子供たちに見せたい映画でした。あと、今まで観てきた中谷美紀の主演した映画の中では、この映画が一番中谷美紀が凛として最も美しい映画でした。心があったかくなって、頑張って生きていこうと思える作品。この作品に巡り会えて良かったです。

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