アポカリプト

メル・ギブソンが描く驚異のマヤ文明大傑作

原題:Apocalypto
製作:アメリカ(2006年)
日本公開日:2007年6月9日
上映時間:138分
製作会社:Icon Entertainment International
配給:東宝東和
製作費:4000万ドル
興行収入:

★【評価】
65% Rotten Tomatoes

第79回アカデミー賞でメイクアップ賞、音響編集賞、録音賞にノミネート。
第64回ゴールデングローブ賞で外国語映画賞にノミネート。

★【あらすじ】
『パッション』で世界に衝撃を与えたメル・ギブソン監督が、マヤ文明を舞台にひとりの若者の決死の逃走劇を描いたアクション・アドベンチャー。キャストには映画出演経験のない若者たちを起用し、全編マヤ語で撮影された。マヤ文明後期、中央アメリカのジャングルで妻や仲間たちと平和な暮らしを送っていたジャガーは、ある日マヤ帝国の傭兵の襲撃を受ける。都会に連れて行かれた彼らは、干ばつを鎮めるための生け贄にされそうになったところを何とか逃れるが…。

★【スタッフ】
監督:メル・ギブソン
脚本:メル・ギブソン、ファラド・サフィニア
撮影:ディーン・セムラー
音楽:ジェームズ・ホーナー

★【キャスト】
ルディ・ヤングブラッド、ダリア・ヘルナンデス、ラオウル・トルヒーヨ、ジョナサン・ブリューワー、モリス・バード、カルロス・エミリオ・バエズ、ルドルフォ・パラシオス、フェルナンド・エルナンデス

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★【感想・批評】

映画FUN (2016年1月6日) 
マヤ文明後期のアメリカジャングルを舞台にした、アクションあり、サスペンスあり、グロあり、ロマンスあり、ジャンル満載な映画になりました。主人公のジャガー・パウの逃走劇ですが、実質成長ドラマであり、未熟な青年が真の人間として完成して尊敬を集めていくこのストーリーラインはメル・ギブソンの得意とするテーマでもあります。ラストもまた印象に残るもので、今度はマヤ族全員がスペイン艦隊にいる人々に侵略される側となるのも痛烈。
SPACEMOV (2016年1月9日) 
どんぐりコロコロならぬ首がコロコロしている摩訶不思議なマヤ文明描写が楽しい。出てくる文化や儀式などが見るもの全てが新鮮で、一種の観光ムービーにもなっている。ドラマの方はというと、文明の移り変わりにある弱肉強食な自然淘汰を見せながら、最後はその変化の兆しまで描くという極めてスタイリッシュで深遠な人間ドラマになっていて、予想外の深みがあるものだった。エンターテイメント性も高いので、気軽に観ても問題ないでしょう。
DAILYMOTION (2016年1月12日) 
あっという間に時間が過ぎていった超スピードな体感を満喫できる濃厚な一本。無名俳優ばかりキャスティングしていて、かつマヤ語のみで進めるため、一体この世界は何なんだという困惑の中に放り込まれる。「マヤ文明に関する映画」と聞くと高尚で学術的な作品を思い浮かべるかもしれないが、そういうお堅い作品ではないので、警戒する必要はない。圧倒的な熱量を投入した緊迫の逃走&闘争に身を投じればいいだけ。これであなたもマヤ文明人だ。

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