SとM 劇場版

私が全部、壊してあげる

「週刊漫画ゴラク」にて2005年より連載開始、2012年10月26日号まで連載された村生ミオ原作の人気コミック「SとM」を映画化した衝撃のエロチック・サスペンス。ある女性との出会いによって道を踏み外すことになる、ごく普通の男性の転落の人生をつぶさに見せる。なまめかしいヒロインを『お姉チャンバラ THE MOVIE vorteX』の川村りかが演じ、ベッドシーンにも果敢に挑む。彼女に翻弄(ほんろう)される会社員に『オンナゴコロ』の小田井涼平。平凡なサラリーマンの戸田は、妻と娘3人で慎ましくも幸せな生活を送っていた。そんなある日、戸田は、勤務先に配属された派遣社員の沙耶に執拗に迫られ、肉体関係を持つようになる。やがて二人の関係を持つようになっていったのがただの情事だけでは終わらなかった。沙耶の行為は次第にエスカレートしていき…。

原題:SとM 劇場版 / 製作:日本(2009年) / 日本公開日:2010年3月13日 / 上映時間:104分 / 製作会社: / 配給:

★【スタッフ】
監督:仰木豊
脚本:清水匠、おおぎゆたか

★【キャスト】
川村りか、小田井涼平、西本はるか、蒼井そら、川連廣明、山本剛史

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★【感想・批評】

名無しさん(2010年4月10日) 
SM映画ではありません。それを彷彿とさせる描写もあるにはあるんですが、これはヒロインである女性の復讐劇です。こういったB級映画は期待しないで見にいく分、面白いと感じてしまう事も多いものですが、この作品も正にそんな映画の一つでした。沙耶をグラビアアイドルの川村りかが演じてるんですが、いやぁ~色気があるというかエロいというか、元AV女優の蒼井そらが先輩OL役で出演しているのですが、逆にそっちの方がかなり地味なキャラなので、更にそれが際立っていました。この映画は復讐劇です。ちなみに川村りかと西本はるかは乳出しなし。しかし蒼井そらは見事なおっぱいを披露してくれます。それまでは地味なOLに徹していた蒼井そらが乳を出して豹変する様は一見の価値あり。
名無しさん(2010年4月18日) 
会社に入ってきた美女はなにやら意味深な視線を課長に送る。新入社員である彼女に気を寄せるきのこ頭の男も彼女の色仕掛けの罠にハマるわけですが、どシンプル、どストレート。この単純明快な色仕掛けが見所といえば見所です。映画化にあたり、一番大事なのはエロ部分。それでもR15指定なのでとても中途半端。西本はるかはすでにヌードになっているので、川村りかはこれを機にヌードデビューするか、脱げる役者にしてR18にすべきだった。普通に性描写が多い本作で、中途半端に着衣しているのは不自然である。なので、好みに合うかどうかしだいではないでしょうか。