映画 ホタルノヒカリ

干物花嫁はゴロゴロ~マ。

原題:映画 ホタルノヒカリ
製作:日本(2012年)
日本公開日:2012年6月9日
上映時間:110分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
ひうらさとるの同名漫画を原作に、綾瀬はるか主演で人気を博したドラマ「ホタルノヒカリ」を映画化。舞台はドラマ版第2弾「ホタルノヒカリ2」から2年後。主人公の“干物女”雨宮蛍が、高野部長とのハネムーンでイタリアへ、初めての海外旅行にでかける。ローマで同じく干物女の冴木莉央と出会った蛍は、莉央とその弟・優が巻き起こす騒動に巻き込まれ、消息を絶ってしまった高野部長を追いかけてローマの街を奔走する。

★【スタッフ】
監督:吉野洋
脚本:水橋文美江
撮影:長嶋秀文
音楽:菅野祐悟

★【キャスト(キャラクター)】
綾瀬はるか(高野蛍)、藤木直人(高野誠一)、手越祐也(冴木優)、板谷由夏(二ツ木早智子)、安田顕(二ツ木昭司)、松雪泰子(冴木莉央)

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『映画 ホタルノヒカリ』予告

『映画 ホタルノヒカリ』予告


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★【感想・批評】
宇多丸:ザ・シネマハスラー
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸による痛快な映画評論。
タマフル24時間ラジオ「映画 ホタルノヒカリ」合同鑑賞会
 ↑皆で映画を鑑賞し、ツッコミまくる楽しい?時間。

映画の無料動画で夢心地(2012年7月17日) 
やっぱり綾瀬はるかさんですね!大好きです。ホンッと可愛らしい。元々、天然要素満載の人なので、こんな役柄はピッタリですね。自分もテレビドラマから見てました。確かにこの作品は、違和感があります。ホタルが単なるバカに見える部分ばかりです。でも良い!可愛いから全然許せちゃう。綾瀬はるか最高です! ただ、勘違いしてはいけないけど、これは綾瀬はるかだから許せるのであって、他の凡庸な女性の皆さんは安易にマネしてはいけない…。大やけどしますよ。
映画フリー (2012年7月26日) 
綾瀬はるか演じる「干物女」のグータラさには共感することが多く、思わず笑みを浮かべながら最後まで観てしまった。でもこの映画は松雪泰子にポイントを付けたい。彼女の引き締まった演技のおかげで昔でいう「寅さん」映画のような人情味ある作品になっている。エンドロールで「MOON RIVER」を歌っていたのは誰?っと思いきや綾瀬はるかさんだったとは驚きである。ネットで調べたら「MOON RIVER」は『ティファニーで朝食を』の主題歌で主演のオードリー・ヘップバーンが歌っていました。『ローマの休日の』主題歌ではありません。自分的には『良作に近い駄作』です。
BILIBILI (2012年9月19日) 
ヒットドラマなんだから、ホタルがブチョーとのハネムーンを満喫して、ちょっとした事件に巻き込まれるくらいの小規模な旅行映画にしとけばよかったのに、海外ロケってことで変に張り切っちゃったんだろう。そこさえもこの作品らしいといえば、そうなのだけど。映画のタイトルの出方が画期的で、これは邦画の歴史に残るレベル。ローマでもジャージでお散歩しちゃうのは別にいい。それ以上にこの映画は大切なものを失っていけるのです。気づいていないけど。

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