ぼくは明日、昨日のきみとデートする

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恋するために僕たちは出会った

原題:ぼくは明日、昨日のきみとデートする
製作:日本(2016年)
日本公開日:2016年12月17日
上映時間:111分
製作会社:
配給:東宝
製作費:
興行収入:

【評価・受賞】
IMDb ??/10
Rotten Tomatoes ??%
映画.com 4.0 / 5.0
Yahoo!映画 4.00 / 5.00
Filmarks 3.7 / 5.0

【あらすじ】
七月隆文の同名ベストセラー小説を実写映画化したファンタジックラブストーリー。「僕等がいた」「アオハライド」など数々の青春ラブストーリーを手がけてきた三木孝浩監督と脚本家の吉田智子が再タッグを組み、京都の風光明媚な景色を背景に20歳の男女の甘く切ない純愛を描く。美大生の高寿は、通学電車の中で見かけた女性・愛美に一目ぼれする。勇気を出して声を掛け、会う約束を取りつけようとする高寿だったが、愛美はなぜか泣き出してしまう。意気投合した高寿と愛美は付き合うことになり、幸せな日々を過ごしはじめるが、そんなある日、高寿は愛美から信じられないような秘密を明かされる。

【スタッフ】
監督:三木孝浩(関連作品:『青空エール』)
脚本:吉田智子
撮影:山田康介
音楽:松谷卓

【キャスト】
福士蒼汰、小松菜奈、山田裕貴、清原果耶、東出昌大

【動画】


(C)2016「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」製作委員会


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【インタビュー】
福士蒼汰「名前を呼び合うシーンとか、ドキッとしました」
小松菜奈「監督が一番乙女で、女の子に対してはこうあってほしいというのがあって、私もなるほど!勉強になりますって感じでした」

【雑学(トリビア)】
・2016年5月には原作小説の発行部数が100万部を超えたと発表された。

【感想・批評】

●名無しさん(2016年12月18日) star_5
原作越えしてるといっても過言ではないです。奇跡の出来です。邦画の恋愛映画の中ではもうダントツと言っていいくらい好きです。「あなたにやっと、たどり着いた」。原作にはないこの台詞が胸を突きました…! お話はSFの要素があるので少し最初は難しいですが、これが物語の進行に合わせてどんどん噛み合っていくともう最高で。主演の2人の組み合わせがもう最高! キラキラしています。小松菜奈ちゃんがとてもかわいくて、好きで、彼女の気持ちを想像して前半部分を思うととても切なかった…。
●シアターさん(2016年12月19日) star_5
絶対に2度観た方が感動できます! なんだったら3度目も! こんなに感動して泣けた映画初めてです! まさかそんなことになるとは…。意味が全部繋がった瞬間から涙が止まらない。特にラスト30分泣けない時がない。設定上、片方は最初でもう片方は最後。1人は思い出や記憶を作りながらもう1人はそれを忘れていく。かなり難しい設定だったが見ていて気になるところも特になくちゃんと結末まで一気に楽しめました。

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