ハート・ロッカー

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原題:The Hurt Locker
製作:アメリカ(2008年)
日本公開日:2010年3月6日
上映時間:131分
製作会社:Voltage Pictures
配給:ブロードメディア・スタジオ
製作費:1500万ドル
興行収入:4900万ドル

★【評価】
Rotten Tomatoes 98%

第82回アカデミー賞で作品賞、監督賞、脚本賞、編集賞、音響編集賞、音響録音賞を受賞。

★【あらすじ】
戦時下のイラク・バグダッドで爆発物処理に従事する特殊部隊EODの活躍を描くサスペンス・ドラマ。04年夏、これまでに870以上の爆発物を解体処理しているジェームズ2等軍曹がEODの新リーダーとして赴任してくる。部下となったサンボーンとエルドリッジはあと39日でEODの任務から外れる予定だったが、恐れ知らずのジェームズにより、これまで以上の危険にさらされることになる。

★【スタッフ】
監督:キャスリン・ビグロー
脚本:マーク・ボール
撮影:バリー・アクロイド
音楽:マルコ・ベルトラミ、バック・サンダース

★【キャスト】
ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、ガイ・ピアース、レイフ・ファインズ

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映画『ハート・ロッカー』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2016年4月6日) 
爆発物処理を専門とする特殊部隊を描くということでリアル寄りの作品なのかと思いましたけど、表面上はかなりエンタメ感全開なんですね。そこに驚きました。主人公もかなりヒーロー然として描かれていますし、演じているのがジェレミー・レナーなのでなおさらカッコよさが隠せない。主人公の生に対する執着心が余り描かれていないのも、超越した英雄っぽさが増している理由にもなっています。いい具合に戦争の重々しさが緩和され、見やすいのではないか。
シアターさん(2016年4月26日) 
イラクに駐屯するアメリカ軍の爆弾処理班の主人公が全く恐怖を感じていないように次々と爆弾を処理していく姿を描いた話。他の戦争映画のように銃撃戦を描いていないため、一見地味に感じられますが、爆弾処理の時の緊張感は半端じゃないです。これぞ爆弾ものの面白さ。常にハラハラします。しかし、見方を変えればこれは戦争の強烈な批判ともとれます。「戦争は麻薬だ」の言葉のとおり、戦場を楽しみ始めたらもう終わり。これは戦争でイカレたヒーローの物語なのです。

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