クソすばらしいこの世界

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原題:クソすばらしいこの世界
製作:日本(2013年)
日本公開日:2013年6月8日
上映時間:78分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
今回が長編デビューとなる女性監督・朝倉加葉子が、「息もできない」の韓国人女優キム・コッピを主演に迎え、ロサンゼルスの片田舎を舞台に描く本格スラッシャーホラー。ロサンゼルスに留学してきた韓国人のアジュンは、日本人留学生たちに誘われキャンプにやってくるが、英語も話せず、酒やドラッグに溺れて遊んでばかりの彼らに苛立ちを覚える。そんな時、冷酷な殺人鬼がコテージを襲撃し、アジュンは惨事に巻き込まれる。

★【スタッフ】
監督:朝倉加葉子
脚本:朝倉加葉子
撮影:木津俊彦
音楽:森野宣彦

★【キャスト】
キム・コッピ、大畠奈菜子、北村昭博、しじみ、甘木ちか、阿部友保

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映画『クソすばらしいこの世界』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2016年1月2日) 
日本の女性監督がアメリカを舞台にして韓国女優を起用したスラッシャー作品。何を言っているのかわからないが、事実そういう映画なのだからしかたがない。一体どこに焦点をあてているのか判別しづらいが、これはきっと監督のセンスなのだろう。中身も相当なクセの強さが印象的で、これは見る人を選ぶ。娯楽作としてはどうしても片づけづらく、アート系といういい方は好きじゃないが芸術風ではある。そう展開させるか!と驚く面白さが詰まっているので、普通のありきたりな作品ばかりで飽きたという人はぜひおすすめしたい。
シアターさん(2016年1月28日) 
ものすごいチープぎりぎりの個性が強烈な部分と鮮烈なフレッシュなゴア表現が同居している、禁断のシェア作品。えっ、あの人と暮らしているの?みたいなありえない組み合わせを思いっきり頭を無にしてエンジョイしよう。そうするしかない。中盤で殺人鬼と女の子の身体が入れ替わってしまうという変わった展開が意味不明で、良い意味で期待を裏切りすぎて困惑しまくる。本格スラッシャーという宣伝文句だが、凡庸なジャンル作品ではないので、そんな普通の表現でこの映画を語るには不適切だと思う。なんだろう。クソオカシイ・スラッシャーの爆誕とか、そんな感じで。

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