エンド・オブ・ホワイトハウス

このアメリカ大統領は、最強

原題:Olympus Has Fallen
製作:アメリカ(2013年)
日本公開日:2013年6月8日
上映時間:120分
製作会社:Millennium Films
配給:アスミック・エース
製作費:
興行収入:

★【評価】
48% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
ジェラルド・バトラーが製作・主演を務め、モーガン・フリーマン、アーロン・エッカート、メリッサ・レオら豪華キャスト共演で描くアクションサスペンス。アメリカ独立記念日の翌日となる7月5日、綿密に練られたテロ計画によりホワイトハウスが襲撃、占拠される前代未聞の事態が発生。大統領を人質にとったアジア人テロリストは、日本海域からの米軍第7艦隊の撤収と核爆弾作動コードを要求する。誰もが手をこまねくなか、かつて大統領専属のシークレットサービスとして活躍していたマイケルが、難攻不落の要塞と化したホワイトハウスへの潜入に成功。大統領救出に向けて動き出すが…。

★【スタッフ】
監督:アントワン・フークア(関連作品:『クロッシング』)
脚本:クレイトン・ローゼンバーガー、ケイトリン・ベネディクト
撮影:コンラッド・W・ホール
音楽:トレバー・モリス

★【キャスト】
ジェラルド・バトラー、モーガン・フリーマン、アーロン・エッカート、アンジェラ・バセット、メリッサ・レオ、ディラン・マクダーモット、アシュレイ・ジャッド

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映画『エンド・オブ・ホワイトハウス』 予告編

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★【感想・批評】

映画FUN (2016年12月6日) 
大統領選、誰にすればいいのかなんて、ジェラルド・バトラーに決めてもらおう。この男ともっとも相性がいい奴がアメリカを統べる人間にふさわしいものだ。やはりいきなりホワイトハウスが爆撃されたり、襲撃されたり、占拠されたりしても動じない人間が適切だ。軍隊に頼らずとも独力で状況を打破できる個人突破力もほしい。なにより肉弾戦こそが全てと言い張れる度胸が必要だ。さあ、我こそは大統領になりたいという人は、挑んでいくとよい。
SPACEMOV (2016年12月15日) 
壮大すぎて流石アメリカって感じ。いまだにこういう映画を作れるあたり、この国、911テロもたいしてこたえてないのではないかと心配になるほど。アメリカを守ってるのはジェラルド・バトラーということが共通認識として成立している世界。ホワイトハウスの陥落も大したことはない。実際にこういう事が起こらないとは限らないが、アメリカがどれだけホワイトハウスを大事にしているかがわかりますね。意外と呆気なく終わった陥落でした。
DAILYMOTION (2016年12月17日) 
世界最強のリーダーは誰かと聞かれたら、この映画のアメリカ合衆国大統領ベンジャミン・アッシャーの名を答えておけばいい。ホワイトハウスが襲撃された場合、軍が駆けつけるまで「15分」かかるという事実を基に描いたらしいが、よくその情報だけでここまで物語を膨らませたものである。主人公以外のシークレットサービスが雑魚同然だが、しょうがない。活躍の邪魔だからね。アメリカは正義というか、ジェラルド・バトラーは正義ですね。

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