クラウド アトラス

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ウォシャウスキーが贈る脅威の世界

原題:Cloud Atlas
製作:アメリカ(2012年)
日本公開日:2013年3月15日
上映時間:172分
製作会社:Cloud Atlas Production
配給:ワーナー・ブラザース
製作費:1億2800万ドル
興行収入:1億3000万ドル

★【評価】
Rotten Tomatoes 66%

第70回ゴールデングローブ賞で最優秀作曲賞にノミネート。

★【あらすじ】
「マトリックス」のラナ&アンディ・ウォシャウスキー、「ラン・ローラ・ラン」のトム・ティクバの3人の監督がメガホンをとり、デビッド・ミッシェルの同名小説を映画化。悪人として始まったある男の人生が、過去・現在・未来といくつもの時間や空間と交錯する。数奇な体験を経た男が世界を救おうとする姿を、ドラマやSF、アクション、ミステリー、ファンタジーなどさまざまなジャンルを内包して描く壮大な物語。

★【スタッフ】
監督:ラナ・ウォシャウスキー、トム・ティクバ、アンディ・ウォシャウスキー
脚本:ラナ・ウォシャウスキー、トム・ティクバ、アンディ・ウォシャウスキー
撮影:ジョン・トール、フランク・グリーベ
音楽:トム・ティクヴァ、ジョニー・クリメック、ラインホルト・ハイル

★【キャスト】
トム・ハンクス、ハル・ベリー、ジム・ブロードベント、ヒューゴ・ウィービング、ジム・スタージェス、ベン・ウィショー、ペ・ドゥナ、ジェームズ・ダーシー、ヒュー・グラント

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映画『クラウド アトラス』本予告編

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★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月10日) 
本当の骨太SF映画を観たという衝撃をドカンと脳みそにぶちまけられました。輪廻転成、カルマ、前と悪といったテーマをそれぞれの短編で物語る構成で、その内容からして仏教的なので日本との親和性が良いと思います。だからこそのペドゥナ起用なのかもしれません。手塚治虫師匠のスターシステムのように1人の役者さんが時代を超えて何作も演じるなど、壮大な物語の中に非ハリウッド的な要素を随所に感じます。好きな人はドハマりすることでしょう。
OPENLOAD (2016年1月16日) 
何度も視聴を繰り返さないと全容の把握は難しいだろう。ある時代では主役だけどある時代では脇役だったり、男として生まれた時代もあれば女として生まれた時代もある、といったような時代ごとの役柄の変化は作品の複雑性を何百倍にも増長している。さすがにこの規模の作品をディレクションするのは至難の業だったのか、監督は複数で担当。冗長すぎかと思いきや、終わって見るとスケールに圧倒される存在感が印象的な稀有なSFとして大事にしたい。
SPACEMOV (2016年1月17日) 
1800年代、1900年代前半、1973年、2012年、2144年と入り組みながらそれぞれの物語が入り乱れる。まずこの特殊な展開に驚いた。今まで多少の時勢の交差はあっても、ここまでの知恵の輪みたいな混乱具合は初めてで、私に理解できるか不安だった。結果は問題なし。各エピソードをウォシャウスキー姉弟とトム・ティクヴァが担当することからオムニバスのような、グランドホテル形式であり、とても豪華でバラエティが魅力。疲れるけど、観て良かった。

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