テッド(1作目)

世界一ダメなテディベア、出没注意!

原題:Ted
製作:アメリカ(2012年)
日本公開日:2013年1月18日
上映時間:106分
製作会社:Media Rights Capital
配給:東宝東和
製作費:
興行収入:
次作:『テッド2

★【評価】
67% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
マーク・ウォールバーグ扮する中年男と、Fワードを連発する過激なテディベアの交流を描いたコメディ。全米ではR指定ながらも、興行収入2億ドルを超える大ヒットを記録した。いじめられっ子の少年ジョンは、クリスマスプレゼントにもらったテディベアのテッドと本当の友だちになれるよう、神様に祈りをささげる。すると翌日テッドに魂が宿り、2人は親友になる。それから27年が過ぎ、ジョンとテッドはともに30代のおじさんになっていた。一時は「奇跡のテディベア」としてもてはやされたテッドも、幻惑キノコで逮捕されてからは堕落し、下品なジョークと女のことばかり考える日々。そんなある日、ジョンは4年間つきあっている恋人から、自分とテッドのどちらかが大事なのか選択を迫られ…。

★【スタッフ】
監督:セス・マクファーレン
製作総指揮:ジョナサン・モーン
脚本:セス・マクファーレン、アレック・サルキン、ウェルスリー・ワイルド
撮影:マイケル・バレット
音楽:ウォルター・マーフィ

★【キャスト】
マーク・ウォールバーグ、ミラ・クニス、セス・マクファーレン、ジョエル・マクヘイル、ジョバンニ・リビシ、パトリック・ウォーバートン、マット・ウォルシュ、ジェシカ・バース、ノラ・ジョーンズ、サム・ジョーンズ、トム・スケリット、ライアン・レイノルズ

【無料動画】

映画『テッド』予告編

映画『テッド』予告編

(C)2012 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】【フル動画を探す】

【more】
airw.net(動画)
U-NEXT
dTV
Hulu
TSUTAYATV
au-Video


映画動画紹介ブログ村

[PR] 動画配信サービスを試してみませんか

    ●人気急上昇中の動画配信サービス(VOD)!

  • 「見たい作品がある。または過去作や関連作を合わせて鑑賞したい。でも可能な限りお得に見たい。できればタダで…」そんなときに皆が利用しているのが動画配信サービスです。今では6人に1人が動画配信サービスを利用した経験があるという調査もあります。
  • 基本的に有料ですが、お試し期間中はさまざまな作品の映画動画を無料で視聴可能。もちろん期間内に解約すればお金はかかりません。作品の配信は場合によっては期間限定なので登録はお早めに!
    ●どの動画配信サービス(VOD)で見れるの?

  • 「動画配信サービスが便利なのはわかったけど、どの映画がどのサービスで見られるのかわからない…」そんなときは「フリムビ2」でチェックしましょう。
  • 以下に紹介されている動画配信サービスで視聴できる可能性が大。「VOD」と書かれたリンクから公式サイトに移動して実際の作品配信状況を確認しましょう。
▼TSUTAYA DISCAS/TV(30日間無料お試し)
好きなタイミングで自由自在にレンタルもできる! DVDやブルーレイと同じハイ・クオリティの映像を家でのんびりチェック。
▽今すぐ見る ⇒ VOD6
映画配信サービス比較 TSUTAYA
▼dTV(31日間無料お試し)
DOCOMOだから安心。原作漫画なども合わせて楽しめる! 通勤中や移動中でも通信量を気にしなくてもOK。
▽今すぐ見る ⇒ VOD4
映画配信サービス比較 dTV
▼ビデオマーケット(1か月無料お試し)
オフィシャルでレンタル店より早く新作映画を楽しもう! 公式のセル・レンタル同時配信をいち早く確認しよう。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Videomarket
▼Amazonビデオ(30日間無料お試し)
豊富なコンテンツを4K Ultra HD画質でも再生可能!アマゾンの他のサービスも利用できてお得です。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Amazon

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】

映画フリー (2016年1月10日) 
クスリの表現もあるし、下品だし、最低の作品。だけど、その全てがくだらなすぎて笑うしかないという究極のブラックジョーク。一緒に見る相手は選ぶべき。少なくとも家族や恋人は避けるが吉だけど、このネタを笑い合える相手なら羨ましい。後半の殴り合いは、ぬいぐるみの質量でそんな重いパンチ繰り出せるのか!?という異次元バトルだったけど、それも含めてアホでいい。これを考えた人は頭のネジがいかれておかしいのだとは思うけど。
OPENLOAD (2016年1月11日) 
こんなマリファナネタばっかりなのに日本でウケたのが謎。やはり日本人はとりあえず見てくれが可愛ければ何でもいい種族なのかもしれない。それが一番バカで滑稽だということに気づいているのだろうか。今までのコメディ界のイメージを覆したという、か可愛らしいぬいぐるみがヤクでハイになったり娼婦を家に呼んだり大暴れなのは、日本的には完全にファンタジーとして受け入れやすいのかも。続編はもっと酷いのでそこも含めて良作でした。

★【サイト利用上の注意】

  • 動画配信サービスにて実際に視聴したい作品を扱っているかどうかは時期等によって変化するため、最新の配信状況を各動画配信サービスのサイトで必ず確認してください。
  • 本サイトの情報は、記事作成もしくは更新時点のものです。
  • 動画がない場合は、コンテンツ更新をお待ちください。

シェアする(感想コメントはこちらまで)

フォローする(最新更新情報をチェック)