デッドプール(1作目)

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史上最強に下品なヒーロー、ついに誕生

原題:Deadpool
製作:アメリカ(2016年)
日本公開日:2016年6月1日
上映時間:108分
製作会社:20世紀フォックス、マーベル・エンターテインメント
配給:20世紀フォックス
製作費:5800万ドル
興行収入:7億3000万ドル
次作:『デッドプール2

★【評価】
83% Rotten Tomatoes
映画.com 3.7 / 5.0
Yahoo!映画 3.82 / 5.00
Filmarks 3.8 / 5.0

★【あらすじ】
マーベルコミック原作の人気作「X-MEN」シリーズのスピンオフで、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』に登場した異色のヒーロー、デッドプールを主役に描くアクションエンタテインメント。ガンで余命宣告を受けた特殊部隊出身の傭兵ウェイド・ウイルソンが、人体実験により驚異的な治癒能力と不死の肉体、そして超絶な戦闘能力を兼ね備えたデッドプールになり活躍する姿を描く。

★【スタッフ】
監督:ティム・ミラー
脚本:ポール・ワーニック、レット・リース

★【キャスト】
ライアン・レイノルズ、モリーナ・バッカリン、エド・スクレイン、T・J・ミラー、ジーナ・カラーノ、ブリアナ・ヒルデブランド、ステファン・カピチッチ、レスリー・アガムズ、ジェド・リース、カラン・ソーニ

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映画『デッドプール』予告編

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映画『デッドプール』日本版予告編2

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(C)2016 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved.


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★【雑学(トリビア)】
・マーベル映画の恒例のスタン・リーのカメオ出演だが、本作ではストリップバーのDJ役で出演している。

★【感想・批評】
宇多丸:週刊映画時評 ムービーウォッチメン
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

映画FUN (2016年7月1日) 
スクリーン外をいじる掟破りのおふざけをかましてますが、不思議と許せてしまいます。そんな新鋭気鋭のヒーロー、すっかり「デップー」という愛称も定着して市民権を得たどころか、アメリカでは異常なクレイジー大ヒットですから。やっぱり狂っているんです、アメリカは。でも最近のアメコミは真面目な映画が多いので、こうやってシリアスキラーな作品が登場するのは必然だったのかもしれません。この快進撃はいつまで続くのやら。止まりません。
SPACEMOV (2016年7月11日) 
ど直球のラブストーリーだったことに驚き。勿論、他の正統派のヒーロー映画ありきのこのデップーのキャラだから、ずるいといえばずるいのかも。でも作戦勝ちという意味での大成功なので、これはこれでOK。アメリカンジョークもといブラックジョークが最高にツボにハマると、驚異的な最高得点をたたき出す傑作になるし、乗れなければ見なければいいだけの話。激しめのアクションとセンスは、アメコミの限界突破をさせたのではないですか。

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