サニー 永遠の仲間たち

韓国では大ヒット!日本でも口コミで話題沸騰!

原題:Sunny
製作:韓国(2011年)
日本公開日:2012年5月19日
上映時間:124分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
1970~80年代の洋楽ヒットナンバーの数々で彩られ、2011年韓国で740万人を動員した、高校時代に仲良かった女性たちが久しぶりに集い、過去を思い返してまた団結を確かめる感動ドラマ。夫や娘にも恵まれ、何不自由ない生活を送っていた42歳のナミは、ある日、母の入院先で高校時代の友人チュナと再会する。25年前の高校生時代、ナミやチュナら7人の仲良しグループはずっと一緒にいると約束しあったが、ある事件がきっかけで離れ離れになってしまっていた。病気に苦しみ、最後にみんなに会いたいというチュナのため、ナミは当時の仲間を集めようと決意。各地に散った仲間を訪ねる旅の過程で、再び人生に輝きを取り戻していく。

★【スタッフ】
監督:カン・ヒョンチョル
脚本:カン・ヒョンチョル

★【キャスト】
シム・ウンギョン、カン・ソラ、キム・ミニョン、パク・チンジュ、ミン・ヒョリン

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映画『サニー 永遠の仲間たち』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2012年6月10日) 
現代での出来事と過去の回想がスイッチする時の演出がとにかく素晴らしい!メンバーも個性的ですが、どこか憎めない可愛さがあります。自分の女子高時代と現在の40代という年齢が丁度重なって、切ないながらも、すがすがしい気持ちになれた映画でした。学生時代の友人と思い出は何物にも代え難い大切なものだとしみじみ思いました。高校時代も現在も、主人公たちがこの上なく瑞々しい。コメディタッチですが、やり過ぎないところもいいです。平行して描かれる現在の自分との対比も涙なくして見られません。
名無しさん(2012年7月16日) 
1970~80年代の洋楽ヒットナンバーにリアルタイム世代ではないですが聞き覚えのある曲に心が弾みます。私が本作で最も秀逸だと感じる点はやはり“演出”であると思う。登場人物達の現在の姿と過去の彼女達の姿が違和感なくスムーズに入れ替わり、「なるほどそういう事だったのか」とばかりに物語が補完されていく。彼女達の甘酸っぱい青春時代の経験、現在の姿が観ているこちらともクロスオーバーし、何とも言えないノスタルジックな気持ちにさせる。多種多様な登場人物の造詣もあいまって、誰もが誰かに自己を投影させる事が出来るのだと思う。

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