フィンランド式残酷ショッピング・ツアー

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フィンランド式残酷ショッピング・ツアー

原題:Shopping-tur
製作:ロシア・フィンランド(2012年)
日本公開日:2014年2月8日
上映時間:70分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

【評価・受賞】
Rotten Tomatoes ??%

【あらすじ】
旅先で食人族に襲われる観光客たちの恐怖を描いたスプラッターホラー。ショッピングツアーで隣国フィンランドへやって来たロシア人の母と息子。暇を持て余した息子は、スマートフォンのカメラで周囲を撮影している。やがて大型ショッピングモールに到着したツアー客たちが買い物を楽しんでいると、なぜか店のシャッターが閉められてしまう。突然の出来事に戸惑うツアー客たちを、店員や現地住民たちが次々と襲い、貪り食いはじめる。

【スタッフ】
監督:ミハイル・ブラシンスキー
脚本:ミハイル・ブラシンスキー
撮影:アレクサンドル・シモノフ

【キャスト】
タチアナ・コルガノバ、ティモフェイ・ヤレツキー、サツウ・バーボラ

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【感想・批評】

名無しさん(2016年2月1日) star_5
タイトルが秀逸ですね。原題は「ショッピングツアー」なだけなのですが、このまま邦題にしていたら、苦情が来そうなレベル。のんびり見ていたら、唐突に「残酷お買い物」が始まり始まり。てっきりフィンランド人が製作したのかと思ったら、ロシアっぽいと話を聞くかぎりそんな感じです。POV形式のホラーで、ロシアからフィンランドに入国するまでのやたら長いシーンとか、何か意味が込められているのかな。でも私にはわからなかった。日本人には理解できないロシア人のフィンランド(北欧)へのねたみやひがみなど特別な思いや国民感情みたいなのが背景に…とそんな映画と関係ないことを考えてしまいます。
海外組みさん(2016年2月8日) star_5
それほど深みはありませんが、人生の意味や何かを考えさせることはありません。しかし、それは非常に微妙で非常に暗いユーモアで、良いコメディです。しかし、私にとっては、最も際立った要素は映画撮影でした。いくつかのシーンは非常に速く起こったが、私は家でこの映画を見直さなければならないほどよく振り付けられた。この映画の唯一の欠点は、短くて70分しかないことです。全体的に、それは本当の宝石であり、それはホラーコメディのファンのための必須です。最も深刻な考えには、母親がヨーロッパ人の礼儀正しさを信じているのは、これらの高道徳的なフィンランド人が観光客を攻撃しようとしているときだけである。

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