くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ

動画『くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ』を無料視聴

世界の映画祭で称賛されたアニメーション

原題:Ernest et Celestine
製作:フランス(2012年)
日本公開日:2015年8月22日
上映時間:80分
製作会社:La Parti Productions
配給:ギャガ・プラス
製作費:
興行収入:

★【評価】
Rotten Tomatoes 97%

★【あらすじ】
「アンジュール ある犬の物語」などでも知られるベルギーの絵本作家ガブリエル・バンサンの代表作「くまのアーネストおじさん」シリーズを映画化したフランス製長編アニメーション。大きくて無愛想なクマのアーネストおじさんと、小さなネズミのセレスティーヌが織りなす温かな友情を描く。腹ペコでゴミ箱をあさっていたアーネストおじさんは、ネズミのセレスティーヌを飲み込みそうになる。セレスティーヌは「私を食べなければ、かわりにあなたが世界で一番欲しいものをあげる」と提案し、食べられることを免れる。この出会いをきっかけに、アーネストとセレスティーヌの間には不思議な友情が芽生えていく。

★【スタッフ】
監督:バンジャマン・レネール、ステファン・オビエ、バンサン・パタール
脚本:ダニエル・ペナック

★【キャスト】
ランベール・ウィルソン、ポーリーン・ブロナー

【無料動画】

映画『くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ』予告編

映画『くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ』予告編


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】【フル動画を探す】

【more】
airw.net(動画)
U-NEXT
dTV
Hulu
TSUTAYATV


映画動画紹介ブログ村

[PR] 動画配信サービスを試してみませんか

    ●人気急上昇中の動画配信サービス(VOD)!

  • 「見たい作品がある。または過去作や関連作を合わせて鑑賞したい。でも可能な限りお得に見たい。できればタダで…」そんなときに皆が利用しているのが動画配信サービスです。今では6人に1人が動画配信サービスを利用した経験があるという調査もあります。
  • 基本的に有料ですが、お試し期間中はさまざまな作品の映画動画を無料で視聴可能。もちろん期間内に解約すればお金はかかりません。作品の配信は場合によっては期間限定なので登録はお早めに!
    ●どの動画配信サービス(VOD)で見れるの?

  • 「動画配信サービスが便利なのはわかったけど、どの映画がどのサービスで見られるのかわからない…」そんなときは「フリムビ2」でチェックしましょう。
  • 以下に紹介されている動画配信サービスで視聴できる可能性が大。「VOD」と書かれたリンクから公式サイトに移動して実際の作品配信状況を確認しましょう。
▼U-NEXT(31日間無料お試し)
関連作や原作をオンラインでたっぷり楽しみ、作品をさらに満喫! ダウンロード視聴すれば、ネット環境の弱い場所でも気軽に鑑賞!
▽今すぐ見る ⇒ VOD3
映画配信サービス比較 U-NEXT
▼TSUTAYA DISCAS/TV(30日間無料お試し)
好きなタイミングで自由自在にレンタルもできる! DVDやブルーレイと同じハイ・クオリティの映像を家でのんびりチェック。
▽今すぐ見る ⇒ VOD6
映画配信サービス比較 TSUTAYA
▼Hulu(2週間無料お試し)
人気の日本や海外のドラマシリーズも豊富に充実! PC・スマートフォン・タブレット・テレビどの端末からでもウォッチ。
▽今すぐ見る ⇒ VOD5
映画配信サービス比較 Hulu
▼ビデオマーケット(1か月無料お試し)
オフィシャルでレンタル店より早く新作映画を楽しもう! 公式のセル・レンタル同時配信をいち早く確認しよう。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Videomarket
▼Netflix(1か月無料お試し)
他にはないオリジナル作品も完備していて、世界トップクラスのラインナップ!
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Netflix
▼Amazonビデオ(30日間無料お試し)
豊富なコンテンツを4K Ultra HD画質でも再生可能!アマゾンの他のサービスも利用できてお得です。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Amazon

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月8日) 
ベルギー発祥の絵本から生まれた映画。絵本原作いいよね。原作らしい柔らかいタッチの画で、ストーリーも絵本らしくてあったかくなりました。米国版の声優が恐ろしく豪華。アーネストおじさんにフォレスト・ウィテカー、ねずみの歯医者さんにウィリアム・H・メイシー、院長先生にローレン・バコール。仕方ないかもしれないけど、日本での扱いがほんとにマイナーなのが悲しい。みんなTVアニメの劇場版ばかりの国民性ですからね、う~ん。
DAILYMOTION (2016年3月9日) 
ビジュアルががっつり好み。ガブリエル・バンサンの魅力的な水彩画のようなタッチの画風は素敵だったし、テーマは「異質なもの同士の友情、相互理解」を描いていて、社会的でもあるし、とても良かった。後半、アーネストとセレスティーヌが一緒に家で過ごす所は色彩も豊かでワクワクしたし、一つ一つのセリフが真面目で優しく、裁判所のシーンでは思わぬ展開に心がほっこりした。どうせ子ども向けと舐めてる人はぜひ一度鑑賞してほしいです。
CRUNCHYROLL (2016年3月29日) 
絵本のような独特のタッチで描かれた世界観には見惚れるものがあり、80分という短尺ながらもユーモアやアクションといった娯楽要素もたっぷり盛り込まれています。勿論パッケージとかを見ると子どもが好んで見る作品に思えますが、逆に大人にこそ観てほしいと思える大事な作品です。社会には認められない者同士でも、相手の事を認められる者同士が似たような答弁をするシーン。どうして仲良くできないのか、大人にこそ突きつけられるテーマです。

★【サイト利用上の注意】

  • 動画配信サービスにて実際に視聴したい作品を扱っているかどうかは時期等によって変化するため、最新の配信状況を各動画配信サービスのサイトで必ず確認してください。
  • 本サイトの情報は、記事作成もしくは更新時点のものです。
  • 動画がない場合は、コンテンツ更新をお待ちください。

シェアする(感想コメントはこちらまで)

フォローする(最新更新情報をチェック)