ジョン・カーター

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賛否両論を巻き起こした世紀のスペクタル巨編

原題:John Carter
製作:アメリカ(2012年)
日本公開日:2012年4月13日
上映時間:133分
製作会社:Walt Disney Pictures
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ
製作費:2億5000万ドル
興行収入:2億8400万ドル

★【評価】
Rotten Tomatoes 51%

★【あらすじ】
「ターザン」でも知られる小説家エドガー・ライス・バローズが1912年に発表したSFヒロイックファンタジーの古典的名作「火星のプリンセス」を、「ファインディング・ニモ」「ウォーリー」のアンドリュー・スタントン監督が自身初の実写作品として映画化したアクションスペクタクル。1868年、アメリカ南北戦争で活躍したジョン・カーターは、ある出来事がきっかけで地球から遠く離れた滅びゆく神秘の惑星バルスームに瞬間移動してしまう。そこで出会ったサーク族の戦士タルス・タルカスやヘリウム国の王女デジャー・ソリスらと心を通わせたカーターは、バルスームの危機を救う戦いに身を投じていく。

★【スタッフ】
監督:アンドリュー・スタントン
脚本:アンドリュー・スタントン、マーク・アンドリュース、マイケル・シェイボン
撮影:ダン・ミンデル
音楽:マイケル・ジアッキノ

★【キャスト】
テイラー・キッチュ、リン・コリンズ、サマンサ・モートン、マーク・ストロング、キアラン・ハインズ、ドミニク・ウェスト、ジェームズ・ピュアフォイ、ダリル・サバラ

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映画『ジョン・カーター』予告編

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★【感想・批評】

無料ホームシアター(2016年1月10日) star_5
テクノロジーと世界観のマッチングがほどよくマッチョ化されていてキレ味の悪い物語は冗長なのだけれど娯楽作としてのスペースオペラなら十分に楽しめる一作です。原作はこれまで幾度も映画化が企画されるも頓挫したもので、非常に難しいとされていたなか、かなり原作にリスペクトも捧げつつ、作られています。それもあって現代の一般観客層に受けを狙ってません。あえて有名キャストを使わないようにしたくらいですから。その姿勢は高く評価です。
映画フリー (2016年2月4日) star_5
とにかくカーターが火星に行くまでと、行った後の自分の使命に目覚めるまでがダラつきますが、単身で大群を迎え撃ち鬼神の如く闘う姿はとても雄々しくシビれました。ディズニー映画と侮るなかれ、なかなかのゴアシーンの連続ですよ。あとカーターにつきまとうブス犬「ウーラ」の存在も忘れてはいけません。平然と気持ち悪いキャラも出してくるなど、全体的にあえてディズニーらしさを捨ててきたような映画でした。好きな人は好き系ですね。
SPACEMOV (2016年2月23日) star_5
観る前は全然面白そうじゃなかったけど、やはり脚本と映像がとても素晴らしい。悲しい過去から、戦いを捨てた敏腕の戦士が正義感を取り戻していく姿が良かった。死んだ奥さんのことを思いながら、なんちゃら族を滅多打ちにする場面はハイライトのひとつ。ストーリーの最後もやっぱり不意を突かれる。スター・ウォーズやアバターといったSF映画の先駆的な存在として、王道的な要素が多く含まれており、もう少し評価されても良いのではないかと思う。

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