ソレダケ that’s it

はじめて逃げない俺が生まれるんだ

原題:ソレダケ that’s it
製作:日本(2015年)
日本公開日:2015年5月27日
上映時間:110分
製作会社:ドラゴンマウンテン
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
石井岳龍監督がロックバンド「bloodthirsty butchers」からのラブコールを受け、完成させたロック映画。戸籍を奪われ、アンダーグラウンド暮らしから抜け出せずにもがいている大黒砂真男。底辺から抜け出すために裏社会の調達屋、恵比寿大吉のコインロッカーから金を奪うが、期せずしてホームレス、破産者、風俗嬢たちなど地下な人々のビジネス売買用個人情報詰まったハードディスクを発見する。恵比寿に追われ、あえなく監禁される大黒は監禁先で風俗嬢、南無阿弥と出会う。大黒と阿弥は何とか脱出を試みるが、闇の追っ手が 2人を再び監禁、拷問の中で、過去にまつわる宿命の謎が明かされる。大黒は彼を束縛する宿命との対決を決意する。

★【スタッフ】
監督:石井岳龍
脚本:いながききよたか
撮影:松本ヨシユキ

★【キャスト】
染谷将太、水野絵梨奈、渋川清彦、村上淳、綾野剛

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映画『ソレダケ/that's it』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2016年8月10日) 
この配役しか考えられないくらい、俳優さん一人一人の魅力的でみんな、好きになりました。石井岳龍が『狂い咲きサンダーロード』(80)当時の石井聰亙に戻ったかと錯覚させられる爆音ロック・ムーヴィーだ。ロックバンドの夭折したリーダーとのコラボレーションだという。モノクロに近い色調とロックのBGMとともに疾走する映像が懐かしい。漫画チックなラストは気に入らないが、彼らしい世界観が充満していて嬉しくなった。染谷は凛々しく、ヒロイン水野にも存在感があり今後の活躍を期待したい。
名無しさん(2016年8月17日) 
bloodthirsty butchersの音楽が全編にわたってフィーチャーされた映画。終末の都市的な現実からは少し浮いた世界観で登場人物も少ない。けどミニマムな閉じている感じでは全然なくて、それは個々の登場人物に存在感があったからだと思う。それと映画の前に進む力が強くて、見てると行くぜ!という気持ちに。見終わった後、若者のときにこの映画に出会っていたらこの映画が好きっていうことが特別なことに思えるという一本になっていたかもなと思った。

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